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ファミリアアスティナ「マツダ」のカタログ情報!

ファミリアアスティナのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1993年02月~1994年05月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
123.5万円~196.1万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1498cc~1839cc
最高出力
94ps~135ps
駆動方式
FF
スケール
4260mm×1675mm×1335mm
乗車定員
5名


ファミリアアスティナのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.5 DOHC 1993年02月~1994年05月 148.2万円 FF フロア5MT
1.5 DOHC 1993年02月~1994年05月 157万円 FF フロア4AT
1.5 1993年02月~1994年05月 123.5万円 FF フロア5MT
1.5 1993年02月~1994年05月 136万円 FF フロア4AT
1.8 DOHC 1993年02月~1994年05月 187.3万円 FF フロア5MT

ファミリアアスティナの他のモデル

1993/02~1994/05 フルモデルチェンジ一部改良 内外装の小変更と装備の充実  
1991/01~1993/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンの仕様と内外装の変更  
1989/02~1990/12 フルモデルチェンジ新車リリース クーペのようなスタイリングをもつ5ドアハッチ モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 マツダ MAZDA3ファストバック スカイアクティブX|ATは「上品さ」、MTは「楽しさ」。それぞれ異なる性格をもつモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年12月に発売となったマツダ MAZDA3ファストバックのスカイアクティブX搭載モデル。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするマツダが初めて実用化した高効率エンジン今回MAZDA3に搭載された「スカイアクティブX」は、ガソリン燃料を使って未知の領域まで熱効率を高めることを狙って開発され、ガソリンエンジンの伸びのあるパフォーマンスとディーゼルエンジン並の燃費を実現するという夢のようなパワーユニットである。 およそ32年前の内燃機関の学会誌で、フォードの予混合圧縮着火方式「HCCI」についての論文を見たことがある。 そして15年ほど前には、ドイツ本国のフォルクスワーゲンの技術者が、「今後ガソリンとディーゼルの良いところを身に付けたエンジンが生まれる可能性がある」と示唆していた。 しかし実際のところ、試作段階では評価が高くとも、実際にコストやドライバビリティなどの面を考えると実用化は難しかった。 マツダは、その実用化は困難とされていた予混合圧縮着火方式のエンジンを搭載したMAZDA3を登場させた。 試乗は静岡県・十国峠  ・・・続きはこちら
(20-01-06)

 

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