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ユーノス500「マツダ」のカタログ情報!

ユーノス500のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1994年03月~1995年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
167万円~245.7万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
10.4km/L~13.8km/L
排気量
1839cc~1995cc
最高出力
115ps~160ps
駆動方式
FF
スケール
4545mm×1695mm×1350mm
乗車定員
5名


ユーノス500のグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.8 18E 1994年03月~1995年12月 195万円 FF フロア4AT
1.8 18J 1994年03月~1995年12月 176.3万円 FF フロア4AT
1.8 18J 1994年03月~1995年12月 167万円 FF フロア5MT
1.8 18K 1994年03月~1995年12月 186.5万円 FF フロア4AT
1.8 18K 1994年03月~1995年12月 186.2万円 FF フロア5MT

ユーノス500の他のモデル

1994/03~1995/12 フルモデルチェンジ一部改良 新エンジンの追加と装備の充実  
1992/02~1994/02 フルモデルチェンジ新車リリース 小さな高級車を狙った意欲作 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 マツダ MAZDA3ファストバック スカイアクティブX|ATは「上品さ」、MTは「楽しさ」。それぞれ異なる性格をもつモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年12月に発売となったマツダ MAZDA3ファストバックのスカイアクティブX搭載モデル。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするマツダが初めて実用化した高効率エンジン今回MAZDA3に搭載された「スカイアクティブX」は、ガソリン燃料を使って未知の領域まで熱効率を高めることを狙って開発され、ガソリンエンジンの伸びのあるパフォーマンスとディーゼルエンジン並の燃費を実現するという夢のようなパワーユニットである。 およそ32年前の内燃機関の学会誌で、フォードの予混合圧縮着火方式「HCCI」についての論文を見たことがある。 そして15年ほど前には、ドイツ本国のフォルクスワーゲンの技術者が、「今後ガソリンとディーゼルの良いところを身に付けたエンジンが生まれる可能性がある」と示唆していた。 しかし実際のところ、試作段階では評価が高くとも、実際にコストやドライバビリティなどの面を考えると実用化は難しかった。 マツダは、その実用化は困難とされていた予混合圧縮着火方式のエンジンを搭載したMAZDA3を登場させた。 試乗は静岡県・十国峠  ・・・続きはこちら
(20-01-06)

 

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