中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  マツダ >  CX-8
CX-8「マツダ」のカタログ情報!

CX-8のカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2018年11月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
289.4万円~446万円
JC08モード燃費
12.0km/L~13.4km/L
10・15モード燃費
排気量
2188cc~2488cc
最高出力
190ps~230ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4900mm×1840mm×1730mm
乗車定員
6/7名


CX-8のグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
2.5 25S 2018年11月~  289.4万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S 2018年11月~  289.4万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S プロアクティブ 2018年11月~  325.6万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S プロアクティブ 2018年11月~  325.6万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S Lパッケージ 2018年11月~  375.8万円(税込) FF フロア6AT

CX-8の他のモデル

2018/11~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2017/12~2018/10 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

商品改良で新たなパワートレインを手に入れたCX-5&CX-8は、どんな走りを見せてくれるのか?

▲販売が好調だというマツダ CX-5およびCX-8。今回、両モデルともに一部改良されることとなった新たなパワートレインが追加された2017年に発売されたCX-5とCX-8だが、今回一部改良モデルが登場した。今回はパワートレインの異なる複数のモデルに試乗する機会を得た。 試乗はクローズドのテストコースである。高速でのレーンチェンジを行ったり、タイトなカーブが連続するコースを走行したりと、一般道では試すことができないテストを行った。 どう「走りのアップデート」がなされたのかお伝えしたい。▲クローズドコースでは、一般道に比べてより負荷の高い状態でテストすることができる。走りの進化を体感するには良いコンディションだ短期間で改良を繰り返すCX-5初めはCX-5である。 今年の2月にも改良を実施したので、2017年に登場してから2年も経たずに2回目の改良となる。 今回の最も大きな変更点は、2.5Lのターボエンジン搭載モデルの追加だ。 このユニットは直列4気筒DOHCであるが、42.8kgf・mという4L NAのガソリンエンジンを超えるトルクをもたらしている。 開発主査は「優雅  ・・・続きはこちら
(18-11-17)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索