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CX-7「マツダ」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2009年09月~2012年01月
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
295万円~358万円
JC08モード燃費
8.8km/L~9.0km/L
10・15モード燃費
9.1km/L~9.3km/L
排気量
2260cc
最高出力
238ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4695mm×1870mm×1645mm
乗車定員
5名


CX-7のグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.3 2009年09月~2012年01月 295万円(税込) FF フロア6AT
2.3 4WD 2009年09月~2012年01月 321万円(税込) 4WD フロア6AT
2.3 クルージングパッケージ 2009年09月~2012年01月 332万円(税込) FF フロア6AT
2.3 クルージングパッケージ 4WD 2009年09月~2012年01月 358万円(税込) 4WD フロア6AT

CX-7の他のモデル

2009/09~2012/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外装デザインの変更、最新安全装備を追加  
2006/12~2009/08 フルモデルチェンジ新車リリース スポーツカーと融合したSUV モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 マツダ MAZDA3ファストバック スカイアクティブX|ATは「上品さ」、MTは「楽しさ」。それぞれ異なる性格をもつモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年12月に発売となったマツダ MAZDA3ファストバックのスカイアクティブX搭載モデル。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするマツダが初めて実用化した高効率エンジン今回MAZDA3に搭載された「スカイアクティブX」は、ガソリン燃料を使って未知の領域まで熱効率を高めることを狙って開発され、ガソリンエンジンの伸びのあるパフォーマンスとディーゼルエンジン並の燃費を実現するという夢のようなパワーユニットである。 およそ32年前の内燃機関の学会誌で、フォードの予混合圧縮着火方式「HCCI」についての論文を見たことがある。 そして15年ほど前には、ドイツ本国のフォルクスワーゲンの技術者が、「今後ガソリンとディーゼルの良いところを身に付けたエンジンが生まれる可能性がある」と示唆していた。 しかし実際のところ、試作段階では評価が高くとも、実際にコストやドライバビリティなどの面を考えると実用化は難しかった。 マツダは、その実用化は困難とされていた予混合圧縮着火方式のエンジンを搭載したMAZDA3を登場させた。 試乗は静岡県・十国峠  ・・・続きはこちら
(20-01-06)

 

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