マツダ カペラワゴン1997年11月〜2002年04月
ミニバン並みのシートアレンジが可能
1997(H9)年8月にFMCを行った7代目カペラをベースとしたステーションワゴン。とはいえホイールベースの延長や全高アップした専用ボディを採用している。また、助手席は前方にフラットに畳めるスペースアップシートを採用し、リアシートには左右独立でスライド&リクライニングを可能とするほか、ダブルフォールディングやクッション脱着、5:5分割などの機能を備え、ラゲージスペースを有効に活用する工夫が随所に見られる。エンジンは1.8Lと2タイプの2Lの直4、そして2.5LのV6と4種類を用意。1.8LはFF専用、2.5Lは4WD専用、2.Lはどちらも選べる。(1997.11)
生産期間:1997年11月〜2002年04月
ボディタイプ:ステーションワゴン
最高出力 (馬力):100〜200
駆動方式:FF/4WD
排気量 (cc):1839〜2496
全長×全幅×全高 (mm):4665×1695×1510、他
乗車定員:5/7人
このモデルのリストを見る>
(2001年12月〜2002年04月)
グレード一覧へ
(1999年10月〜2001年11月)
グレード一覧へ
(1997年11月〜1999年09月)
グレード一覧へ