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ボンゴブローニイバン「マツダ」のカタログ情報!

ボンゴブローニイバンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
ミニバン
新車時価格
246.6万円~366.1万円
JC08モード燃費
10.4km/L~12.0km/L
10・15モード燃費
排気量
1998cc~2754cc
最高出力
136ps~151ps
駆動方式
FR/4WD
スケール
4695mm×1695mm×1980mm
乗車定員
6名


ボンゴブローニイバンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 DX 2019年10月~  246.6万円(税込) FR インパネ6AT
2.0 GL 2019年10月~  269.7万円(税込) FR インパネ6AT
2.8 DX ディーゼルターボ 2019年10月~  345.1万円(税込) 4WD インパネ6AT
2.8 GL ディーゼルターボ 2019年10月~  366.1万円(税込) 4WD インパネ6AT

ボンゴブローニイバンの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2019/05~2019/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 優れた積載性能と環境性能や安全性能を備えた商用バン モデル一覧→
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2007/08~2008/09 フルモデルチェンジ一部改良    
1999/06~2005/10 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
1997/05~1999/05 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1995/08~1997/04 フルモデルチェンジ一部改良    
1993/08~1995/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】マツダ CX-8/CX-5/CX-30│まさかここまでとは! オフロード試乗でわかった、マツダSUVシリーズ真の実力

▲正直なところあまりオフロードのイメージがないマツダのSUV。しかし、実際に試乗してみるとその高い走破性に驚いた。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏がその際の模様をレポートするマツダのSUVの走破性はいかに!?富士山麓にある本格的なオフロードコースで、マツダのSUVモデルの試乗会が開催された。 マツダのSUVに対して、オフロードのイメージは希薄だ。 以前にマツダは何度か雪上での試乗会を開催したことがあり、私も参加した。 そのときに思ったのは、滑り始めてからのATやAWDの制御に少々タイムラグがあるということ。 また、リアデフの絶対的な容量不足により、後軸に大きなトルクをかけられないことも気になっていた。 これらのことは常々エンジニアに伝えていたが、特段大きな改善はなかったように思える。 当時の記憶が脳裏に残っており、今回のより条件の厳しいオフロードのモーグルやヒルクライムなど、本当に走ることができるのかと疑心暗鬼に会場へと赴いた。 結論から申し上げると、マツダのSUVの走破性は想像以上に高く、思わず顔がほころんでしまった。 試乗したのはCX-8、CX-5そして最新モデル  ・・・続きはこちら
(20-02-28)

 

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