中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  マツダ >  アテンザワゴン
アテンザワゴン「マツダ」のカタログ情報!

アテンザワゴンのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2017年08月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
279.7万円~400.1万円
JC08モード燃費
16.0km/L~22.2km/L
10・15モード燃費
排気量
1997cc~2488cc
最高出力
155ps~188ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4805mm×1840mm×1480mm
乗車定員
5名


アテンザワゴンのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
2.0 20S 2017年08月~  279.7万円(税込) FF フロア6AT
2.0 20S プロアクティブ 2017年08月~  287.8万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S Lパッケージ 2017年08月~  336.4万円(税込) FF フロア6AT
2.2 XD ディーゼルターボ 2017年08月~  320.8万円(税込) FF フロア6AT
2.2 XD ディーゼルターボ 2017年08月~  326.2万円(税込) FF フロア6MT

アテンザワゴンの他のモデル

2017/08~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2016/08~2017/07 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/01~2016/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/11~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 最新の運転支援システムが全車に採用  
2012/11~2013/10 フルモデルチェンジ新車リリース 新世代技術「SKYACTIV」を採用したフラッグシップ・ワゴン モデル一覧→
 

クルマニュース

販売好調なCX-8にて雪道での運転に対するマツダの考え方をチェック

▲2017年12月に発売された、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。発売開始から1か月の受注台数は好調で、月間販売計画1,200台に対してなんと10倍以上雪上で重要なのはサスペンションのしなやかさマツダの雪上試乗は、北海道にある剣淵という旭川から50kmほど北の山奥で行われる。この試験場はマツダの雪に対する考え方を十分にテストする場所だ。 個人的には、マツダ車に対しては滑りやすい路面よりもアスファルトのハンドリングが得意だというイメージを持っている。実際にハイブリッドを除いたモデルたちは山間部をドライブすると楽しい。車を思ったとおりに扱う楽しさを大切にしている自動車メーカーだということがよくわかる。 それ故、雪道でのマツダ車の走りについては極端に言えばおざなりな4WDシステムのように感じてしまう。乗るたびに技術者に苦言を言って困らせており、1年前の雪上試乗の際にもディスカッションをした覚えがある。 しかし、今年の雪上試乗は内容が違っていた。我々はテストコース内でのカリキュラムをこなすよりも先に一般道で試乗をした。試乗車はCX-8のAWDだ。 CX-8は既報の試乗  ・・・続きはこちら
(18-02-07)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索