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アテンザワゴン「マツダ」のカタログ情報!

アテンザワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2018年06月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
283万円~419万円
JC08モード燃費
14.8km/L~16.6km/L
10・15モード燃費
排気量
1997cc~2488cc
最高出力
156ps~190ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4805mm×1840mm×1480mm
乗車定員
5名


アテンザワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 20S 2018年06月~  283万円(税込) FF フロア6AT
2.0 20S プロアクティブ 2018年06月~  295.9万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S Lパッケージ 2018年06月~  354.2万円(税込) FF フロア6AT
2.2 XD ディーゼルターボ 2018年06月~  324万円(税込) FF フロア6AT
2.2 XD ディーゼルターボ 2018年06月~  329.4万円(税込) FF フロア6MT

アテンザワゴンの他のモデル

2018/06~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2017/08~2018/05 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/08~2017/07 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/01~2016/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/11~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 最新の運転支援システムが全車に採用  
2012/11~2013/10 フルモデルチェンジ新車リリース 新世代技術「SKYACTIV」を採用したフラッグシップ・ワゴン モデル一覧→
 

クルマニュース

マツダが求める乗り心地とハンドリングを徹底追求したCX-3

▲今回は大幅に改良を加えたマツダのCX-3の試乗だ。ディーゼル、ガソリン両モデルのインプレッションをお届けする従来型は走りに関して不満があったが、新型は様々な部分を改良してきたCX-3はコンパクトながら存在感がある素晴らしいデザインであることはすでに何度も評価したが、走りに関しては何度も苦言を呈してきた。 2015年に発売以来、スポーティさを演出してヒラヒラと軽やかに街中や山間部をドライビングすることに専念しすぎたのか、足が地に着いたサスペンションセッティングではなかった。4WDもリアへのトラクション不足によるスタビリティが足らないのであった。 加えて静粛性の高い欧州車のディーゼルエンジン搭載車が増えていくに従ってCX-3のエンジンはノイズが気になる感じもしていた。 もちろん、CX-3の開発主査も理解していたようだが、当初の設計者が考えたセッティングを変更するのは容易ではない。なぜならば、今回の大幅なブラッシュアップを合わせると実に4回の変更をしてたどり着いたからだ。 単純にダンパーとスプリングを替えたわけではない。シートのクッション材の素材を吟味したり、ダンパーの容量アッ  ・・・続きはこちら
(18-06-25)

 

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