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アテンザスポーツ「マツダ」のカタログ情報!

アテンザスポーツのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2010年01月~2012年10月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
245万円~275万円
JC08モード燃費
9.4km/L~11.4km/L
10・15モード燃費
10.4km/L~12.8km/L
排気量
2488cc
最高出力
166ps~170ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4735mm×1795mm×1440mm/他
乗車定員
5名


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2.5 25S 2010年01月~2012年10月 245万円(税込) FF フロア5AT
2.5 25Z 2010年01月~2012年10月 275万円(税込) FF フロア6MT
2.5 25Z 2010年01月~2012年10月 275万円(税込) FF フロア5AT
2.5 25S 4WD 2010年01月~2012年10月 266万円(税込) 4WD フロア6AT

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クルマニュース

【試乗】新型 マツダ CX-30|デザインの考え方には疑問が残るが、スポーティながらも奥ゆかしさを感じるモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年10月に発売となったマツダ CX-30。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするデザインに違和感を抱かずにはいられない初めてCX-30のデザインを見た瞬間、感じたことがある。 横置きエンジンだがロングノーズ、切り立ったフロントノーズ、ウインドウエリアを少なくしたシャープなデザイン……。 「ここまでボルボのクロスカントリーシリーズのデザインを意識しなくてもいいのでは?」ということだ。 しかし、CX-30とボルボでは大きく異なる点がある。 例えばボルボは、V60という標準タイプがあるうえで、V60クロスカントリーというモデル設定されている。 標準タイプがしっかりしているからこそ、派生のクロスカントリーモデルがより力強く見えるのだ。 一方、CX-30はこのSUVタイプのみで勝負しているので、タイヤハウスよりも下側の力強さがやや劣っているように見える。 だからこそブラックアウトした樹脂パーツを駆使し、たくましい装いに見せているのだろう。 また、本来ロングノーズはエンジニアリング的にFR(後輪駆  ・・・続きはこちら
(19-12-06)

 

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