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次世代レクサスの先駆となるコアセダン
GTセダンとして「感性に響く楽しい走り」に挑戦↑ボディカラーは写真のソニックシルバーを含む全11色
コンセプト|内外装|バリエーション|SPECIFICATIONSコンセプト外形ミニマム/室内マキシマム「スマートサイジング」がキーワードアッパーミドルサイズのプレミアムセダンとして、北米市場においてメルセデス・ベンツEクラスやBMW5シリーズ、アウディA6シリーズなどと激しい販売競争を繰り広げるレクサスGSが、7年ぶりに4代目へとフルモデルチェンジを果たした。
GSとは、「Grand Touring Sedan(グランドツーリングセダン)」を語源とする。トヨタが考える「多くの荷物を積載し、乗員が快適に移動できる、高性能かつ強い存在感をもった車」をさらに推し進め、レクサスでは先進・快適装備などの“機能価値”にとどまらず、ユーザーの心に響くラグジュアリー性と操る楽しさという“感性価値”を併せ持った車像を目指している。
まずは、グランドツーリングセダンであるためのパッケージングや、基本諸元の構築からスタート。プラットフォームも刷新され ・・・続きはこちら
(12-01-26)
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