
2008/10〜![]() |
一部改良 |
快適装備をさらに充実させた | |
|---|---|---|---|
| 2007/10〜2008/09 | マイナーチェンジ |
4.6Lエンジン+8ATのGS460を設定 | |
| 2006/07〜2007/09 | 一部改良 |
装備の充実を図る | |
| 2005/07〜2006/06 | 新車リリース |
スポーティを前面に出したミディアムセダン | モデル一覧→ |
クルマニュース
プライバシーガラスやカードキーの採用など、一部改良を実施
↑ボディカラーは、写真のハイブリッドモデルが全11色、ガソリンエンジン搭載車は全10色が用意される
トヨタが立ち上げた高級車ブランド「レクサス」の中核を担うセダン、GSおよびGSハイブリッドに一部改良が施された。
改良の内容は、LSに採用され人気を博しているカードキーやプライバシーガラス(リアドア、リアウインドウ)が標準装備化され、さらに室内照明の照度がアップされるとともに、センタークラスタースイッチの英語表記がオプションとして選択できるようになった。また、ハイブリッドモデルはバッテリーの位置が変更され、ラゲージルーム容量が最大で40L拡充。利便性が高められている。ボディカラーは、GSが全10色、GSハイブリッドは全11色。価格は従来モデルに対し4万円高で、GS350
(FR)の542万円からGS460“version L”の765万円まで。GSハイブリッドは、GS450hの687万円からGS450h“version L”の787万円までとなっている。グレードGS450h
駆動方式2WD(FR)
トランスミッションC ・・・続きはこちら
(08-10-02)
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