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レンジローバー「ランドローバー」のカタログ情報!

レンジローバーのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年07月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
1371万円~2934万円
JC08モード燃費
6.7km/L~8.8km/L
10・15モード燃費
排気量
2994cc~4999cc
最高出力
340ps~550ps
駆動方式
4WD
スケール
5005mm×1985mm×1865mm/他
乗車定員
4/5名


レンジローバーのグレード

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3.0 V6 スーパーチャージド (340ps) ヴォーグ 4WD 2016年07月~  1371万円(税込) 4WD フロア8AT
3.0 V6 スーパーチャージド (380ps) ヴォーグ 4WD 2016年07月~  1485万円(税込) 4WD フロア8AT
5.0 V8 スーパーチャージド ヴォーグ 4WD 2016年07月~  1652万円(税込) 4WD フロア8AT
オートバイオグラフィ 4WD 2016年07月~  1861万円(税込) 4WD フロア8AT
オートバイオグラフィ 4WD 2016年07月~  1919.8万円(税込) 4WD フロア8AT

レンジローバーの他のモデル

2016/07~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
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クルマニュース

SUVにオープンエア!ランドローバー レンジローバーイヴォークコンバーチブル(試乗レポート)

▲「世界初のラグジュアリー・コンパクトSUVのコンバーチブルモデル」となる3ドアSUV。これによりイヴォークは従来からの3ドアクーペと5ドアと合わせ、3つのボディタイプを用意、国内では計7グレードがラインナップされることとなったSUVにオープンエア。万歳!レンジローバー イヴォークのラインナップに、オープントップ仕様のコンバーチブルが追加設定された。という、いささか真面目な書き出しでスタートしてしまった、このリポートだけど、いやあ、最初から最後まで、様々な感動に満ち溢れた試乗でしたわ。 まずはその企画力。前例がないわけではないけれども、SUVでオープン仕様を作ってしまおうという発想というか、思い切りの良さというものを、とにかく高く評価したいよね。自動車メーカーには、そもそもこういう新しいものを作るという野心が必要なわけでさ、だったらオレたちは、その心意気に応えてやろうという気持ちも、自然に生まれてくる。 オンロードでもオフロードでも魅力的な走りを披露し、ボディデザインの斬新さやインテリアの高級感でも、これまでカスタマーを十分に満足させてくれていたイヴォーク。そのイヴォーク  ・・・続きはこちら
(17-03-27)

 

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