中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  ランボルギーニ >  ウルス
ウルス「ランボルギーニ」のカタログ情報!

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2017年12月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
2574万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
3996cc
最高出力
650ps
駆動方式
4WD
スケール
5112mm×2016mm×1638mm
乗車定員
4/5名


ウルスのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
4.0 4WD 2017年12月~  2574万円(税込) 4WD フロア8AT
4.0 4WD 2017年12月~  2574万円(税込) 4WD フロア8AT
4.0 4WD 2017年12月~  4WD フロア8AT
4.0 4WD 2017年12月~  4WD フロア8AT

ウルスの他のモデル

2017/12~生産中モデル フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

最も成功した12気筒ミッドシップの進化形、ランボルギーニ アヴェンタドールS(海外試乗レポート)

▲アルミフレーム付きカーボンモノコックボディを採用した、V12NAを搭載したランボルギーニのフラッグシップ。エクステリアの改良により空力性能が向上、従来型からフロントのダウンフォースが130%増加した歴史上、最も成功した12気筒ミッドシップの進化形今、実際に生産されている車で、真にスーパーカーと呼べる市販モデルは実は少ない。12気筒NAの大排気量エンジンをミッドに積んだ、となると、もはやアヴェンタドールしかない。だからこそ、今のうちに、何としても乗っておかなければいけないと思う。ある意味、一生懸命目指す価値のある、ほとんど最後の車となりつつある。 これまで実に6000台以上を生産した。大ヒットである。進化版は、ごくシンプルにアヴェンタドールSと名乗った。以前のように呼ぶと、LP740-4となるが、覚えにくいのでやめたんだそう。マニアとしては、なんか堕落っぽい。 進化のポイントは大きく分けて3つ。エアロダイナミクスの向上に伴うスキンチェンジ、4WS+マグネティックライド+可変ギアレシオステアリングの採用、ほぼSVスペックとなったパワートレイン、だ。 このうち、乗り味に大きな  ・・・続きはこちら
(17-05-12)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索