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ラングラー(1995~1996) | |
| 生産期間 | 1995年01月~1996年10月 | |
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ラングラー(1993~1994) | |
| 生産期間 | 1993年01月~1994年12月 | |
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ラングラー(1991~1992) | |
| 生産期間 | 1991年02月~1992年12月 | |
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ラングラー(1990~1991) | |
| 生産期間 | 1990年01月~1991年01月 | |
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軍用車のDNAが息づくモデル 軍用ジープの民間モデルであるシビリアンジープ(CJ)シリーズが1945(S20)年に誕生して以来、丸目ランプと縦型グリルが特徴的なジープスタイルの本格派4WDは最もプリミティブなスポーツレジャービークルとして長い間愛され続けてきた。ジープブランドがクライスラー傘下となる1987(S62)年のわずか1年前にCJ7の後継モデルとして登場したのがYJラングラーシリーズである。リーフリジッドサスをもつCJ譲りの硬派なヘビーデューティモデルであったが、角型ヘッドランプやメッキパーツをあしらうなど適度なシティユース感が特徴だ。エアコンやパワーステアリング、さらにはオートクルーズといった快適装備の設定もあった。ソフトトップモデルが基本となるが、+αのコストでハードトップ仕様を選ぶこともできた。(1990.1) |
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