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レネゲード「ジープ」のカタログ情報!

レネゲードのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年02月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
293.5万円~380万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1331cc
最高出力
151ps~179ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4255mm×1805mm×1695mm/他
乗車定員
5名


レネゲードのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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リミテッド 2019年02月~  355万円(税込) FF フロア6AT
ロンジチュード 2019年05月~  293.5万円(税込) FF フロア6AT
トレイルホーク 4WD 2019年05月~  380万円(税込) 4WD フロア9AT

レネゲードの他のモデル

2019/02~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2018/06~2019/01 フルモデルチェンジ一部改良 ナビの仕様を向上  
2015/12~2018/05 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/09~2015/11 フルモデルチェンジ新車リリース ジープ初となるスモールSUV モデル一覧→
 

クルマニュース

ノスタルジーに浸ってしまった、中古のジープ チェロキー試乗

▲やや丸みを帯びたフォルムも、ジープだと一目でわかるグリルの形状と丸目のライト。そんなに大柄ではないボディに3.7LのV6 エンジンを搭載している乗り心地の悪さが許されるジープだが、チェロキーは……初志貫徹をとことん貫いているアメリカの自動車メーカーがある。 みなさんご存じの“ジープ”だ。 その名を聞いただけでも、タフな4WDを想像できるくらいの知名度を築いているメーカーだ。 昔から乗り心地が悪くても許されてしまうモデルという印象が強いが、SUV系のジープは衝撃が緩和された心地良い硬さとなっている。 昨今、高性能化を狙ったSUVは独立懸架を用いたサスペンションが多くなっている。 一方、昔から哲学を変えないこの手のモデルは、一貫して変わらないスタイルから年式に関係なく人気が廃れない。印象は薄かったが“らしさ”は失っていない実力の持ち主今回、大脇デスクが試乗に持ち込んだのが、このジープ チェロキー。 王道のジープではないため、いささかテンションが下がったものの、懐かしい気持ちが上回った。 私の年代でチェロキーといえば、かつてホンダも販売していた角形の2代目の印  ・・・続きはこちら
(18-12-04)

 

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