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チェロキー「ジープ」のカタログ情報!

チェロキーのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2018年10月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
429万円~479万円
JC08モード燃費
10.2km/L~10.4km/L
10・15モード燃費
排気量
1995cc~2359cc
最高出力
177ps~272ps
駆動方式
4WD
スケール
4665mm×1860mm×1700mm/他
乗車定員
5名


チェロキーのグレード

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ロンジチュード ローンチエディション 4WD 2018年10月~  429万円(税込) 4WD フロア9AT
リミテッド 4WD 2018年10月~  479万円(税込) 4WD フロア9AT

チェロキーの他のモデル

2018/10~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装を含む、大幅なマイナーチェンジを実施  
2017/05~2018/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/04~2017/04 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/03~2016/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/05~2015/02 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2012/04~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 スポーツクロスの1グレードに集約  
2011/02~2012/03 フルモデルチェンジ一部改良 内装の質感向上を中心とした一部改良を実施  
2010/01~2011/01 フルモデルチェンジ一部改良 ECOランプをはじめ、装備の充実化が図られた  
2009/04~2009/12 フルモデルチェンジ一部改良 内装の質感と使い勝手が向上  
2008/06~2009/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 走りも進化した“快適仕様”のジープ モデル一覧→
2006/01~2008/05 フルモデルチェンジ一部改良 安全性の向上  
2005/07~2005/12 フルモデルチェンジ一部改良 ホイールの変更  
2005/03~2005/06 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外観の変更と装備の充実  
2003/11~2005/02 フルモデルチェンジ一部改良 安全性能向上とエンジンのパワーアップ  
2003/01~2003/10 フルモデルチェンジ一部改良 仕様変更とグレードの追加  
2001/10~2002/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ ウィリス以来の伝統を受け継ぐモデル モデル一覧→
2000/11~2001/09 フルモデルチェンジ一部改良 新色の追加  
2000/01~2000/10 フルモデルチェンジ一部改良    
1999/01~1999/12 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実と仕様の変更  
1998/01~1998/12 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実と仕様の変更  
1997/05~1997/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外観の変更と安全性の向上  
1994/10~1997/04 フルモデルチェンジ一部改良    
1993/10~1994/09 フルモデルチェンジ一部改良    
1991/01~1993/09 フルモデルチェンジ一部改良    
1990/01~1990/12 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

ノスタルジーに浸ってしまった、中古のジープ チェロキー試乗

▲やや丸みを帯びたフォルムも、ジープだと一目でわかるグリルの形状と丸目のライト。そんなに大柄ではないボディに3.7LのV6 エンジンを搭載している乗り心地の悪さが許されるジープだが、チェロキーは……初志貫徹をとことん貫いているアメリカの自動車メーカーがある。 みなさんご存じの“ジープ”だ。 その名を聞いただけでも、タフな4WDを想像できるくらいの知名度を築いているメーカーだ。 昔から乗り心地が悪くても許されてしまうモデルという印象が強いが、SUV系のジープは衝撃が緩和された心地良い硬さとなっている。 昨今、高性能化を狙ったSUVは独立懸架を用いたサスペンションが多くなっている。 一方、昔から哲学を変えないこの手のモデルは、一貫して変わらないスタイルから年式に関係なく人気が廃れない。印象は薄かったが“らしさ”は失っていない実力の持ち主今回、大脇デスクが試乗に持ち込んだのが、このジープ チェロキー。 王道のジープではないため、いささかテンションが下がったものの、懐かしい気持ちが上回った。 私の年代でチェロキーといえば、かつてホンダも販売していた角形の2代目の印  ・・・続きはこちら
(18-12-04)

 

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