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XJ(1993~1994) | |
| 生産期間 | 1993年10月~1994年09月 | |
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94年モデル発売開始 ローズウッドパネルやボディと同色のドアミラーを採用するなど、内外装を変更。加えて、助手席エアバッグが標準装備された。ラインナップは直6DOHCエンジンのXJ6-3.2/4.0と、6LV12 エンジンを搭載するXJ12の3つ。(1993.10) |
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XJ(1992~1993) | |
| 生産期間 | 1992年10月~1993年09月 | |
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93年モデル発売開始 運転席側エアバッグの標準装備のほか、ATの誤操作を防ぐギアシフトインターロックの採用、特定フロンから代替フロンへの変更など、安全、環境面の対策が施された。これに加え、シート素材やスイッチ類の変更、電子制御エアコンが採用されている。(1992.10) |
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XJ(1990~1992) | |
| 生産期間 | 1990年10月~1992年09月 | |
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91年モデル発売開始 エントリーモデルとしてのジャガーXJ6の位置付けをさらに明確にするため、従来の4Lモデルに加えて3.2L直6エンジン搭載車(XJ6-3.2)が追加された。4.0には8ウェイパワーシートを標準装備。このほか、足回りを強化してさらに走りを磨いた4.0スポーツがラインアップに加えられた。(1990.10) |
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XJ(1989~1990) | |
| 生産期間 | 1989年09月~1990年09月 | |
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伝統の豪華さに加え信頼性も向上 XJ40ボディと呼ばれるXJシリーズは1986(S61)年にデビューした。電気系統のトラブルなど品質面でなにかと問題の多かったジャガーだが、1988(S63)年にフォード傘下となり、改良が進んだこのXJシリーズからその品質は格段に向上した。大柄で背の低いセダンスタイルはX300モデルまで連なるもの。インテリアの雰囲気はイギリスの貴族社会を思わせるもので、上質のレザーとウッドが心地よく配されている。ボデイタイプにはロングタイプも用意されていた。エンジンラインナップは豊富で、最終的には直6DOHCの3.2Lと4L、そして総アルミ製6L・V12が与えられた。(1989.9) |
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