| 2001/05~2002/10 | 一部改良 |
内装の変更と装備の充実 | |
|---|---|---|---|
| 2000/06~2001/04 | マイナーチェンジ |
外観の変更とグレードの追加 | |
| 1999/07~2000/05 | 一部改良 |
環境性能の向上と特別仕様車の設定 | |
| 1999/01~1999/06 | 一部改良 |
外観の変更 | |
| 1997/09~1998/12 | 新車リリース |
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クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版27号2000年7月20日発売号に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです
高いスタビリティと最高レベルのNAエンジンを持ったスーパーセダン↑旋回中に軽くブレーキを踏んでもリアタイヤが路面をとらえ続ける高いスタビリティを獲得(左)タイプRと違い、赤のホンダマークは付かない。専用ロアスカートがユーロRの証(右)
ヨーロッパのアコードにはタイプRがあるのに、何で日本にはないの?と思っていた方に朗報だ。
ついに日本でも発表されたアコード(トルネオ)ユーロRは、シビックやインテグラのタイプRとは、性格が少し違う。あれは目を三角にして攻める時は抜群の走りと快感を与えてくれる代わり、日常は超ハードな乗り心地や容赦なく入り込む騒音に閉口させられたもの。
アコード ユーロRは、遮音材もSiRと同等なので7000rpmを超えるまでエンジンを回しても室内が轟音に包まれない。乗り心地もちょっと引き締まった感覚ながら、強い突き上げ感や鋭い衝撃とは無縁。これなら後席のゲストもセダンに期待する快適さを得られる。最近では数少ない大人のスポーツセダンとして ・・・続きはこちら
(08-10-30)
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