| 1996/11~2000/08 | フルモデルチェンジ |
電子デバイスを搭載した大人のクーペ | モデル一覧→ |
|---|---|---|---|
| 1994/09~1996/10 | 一部改良 |
快適性を向上 | |
| 1993/09~1994/08 | マイナーチェンジ |
内外装の変更 | |
| 1992/09~1993/08 | 一部改良 |
装備の簡素化と新色の追加 | |
| 1991/09~1992/08 | フルモデルチェンジ |
内外装のデザインは現在でも通用する | モデル一覧→ |
| 1989/11~1991/08 | マイナーチェンジ |
内外装を変更 | |
| 1988/08~1989/10 | 一部改良 |
豪華装備化を図る | |
| 1987/04~1988/07 | フルモデルチェンジ |
4WSを市販車で初めて搭載 | モデル一覧→ |
クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版45号(2000年11月30日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです従来のミニバンにないスポーティなデザイン ↑応答性の高さとリアの踏ん張りでスポーツクーペ志向のミニバンになったホンダ ストリーム iS(左)衝突時に発生するGをコントロールする衝突安全技術Gコントロールに基づいた、新・衝突安全設計ボディを採用する(右)6人乗りボブスレーが描かれたイメージスケッチや「7シータークーペ」という初期の開発キーワードを見れば、ホンダがストリームに何を与えたかったのかは明らか。従来の3 列シートミニバンにはなかったスポーティさ……これがストリームのキモである。低めの全高や、クーペを思わせるティアドロップ型のウインドウグラフィックは、ミニバンというものに対して我々が思い描いているイメージとはかなり異なっている。つまり、その内部に合計7人分、3列のシートが収まっているようにはちょっと見えない、軽快な仕上がりなのだ。しかし室内に乗り込むと、思いのほか快適な空間であることに驚かされる。とかく軽視されがちな3列目シートにも十分なスペースが割り振られているし、 ・・・続きはこちら
(09-06-24)
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