| 1999/06~2002/01 | マイナーチェンジ |
外観の変更とMT車を設定 | |
|---|---|---|---|
| 1998/01~1999/05 | マイナーチェンジ |
外観の変更と装備の充実 | |
| 1997/02~1997/12 | 一部改良 |
安全装備を装着 | |
| 1996/03~1997/01 | 新車リリース |
ガラスハッチでラゲージへのアクセスが可能 | モデル一覧→ |
クルマニュース
広いキャビン空間と
軽トラックNo.1の小回り性能を実現↑ボディカラーは写真のタフタホワイト、ペイブルーの2色
コンセプト|内外装|バリエーション|SPECIFICATIONSコンセプト「居住性」「機動性」「耐久性・信頼性」の向上が図られたホンダの軽トラ、アクティトラックが10年ぶりにフルモデルチェンジされた。「居住性」「機動性」「耐久性・信頼性」を高めたモデルチェンジをメーカーはうたっている。
基本的なパッケージレイアウトを見直すことにより、広いキャビン空間と、軽トラックNo.1の最小回転半径3.6m(FF車)の小回り性能が実現されるなど、使い勝手の向上が図られた。また、サビに強い亜鉛メッキ鋼板の適用範囲を拡大、軽トラックとしては最長となる、ボディ外板表面サビ保証3年、ボディ外板穴あきサビ保証5年(ただし荷台を除く)という防錆期間を全車に適用している。内外装広い室内空間を実現乗降性にも配慮が施された
最大の変更点は、前輪の位置をドライバー下に移動。従来モデル比-520mmというショートホイールベース化が図られた点だ。ペダル操作がしやすいよう足元空間を拡大、フ ・・・続きはこちら
(09-12-22)
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