
2011/11~![]() |
マイナーチェンジ |
1.5Lエンジンを採用した上級グレードを追加 | |
|---|---|---|---|
| 2010/10~2011/10 | 一部改良 |
走行性能を高めると同時に内装の意匠を変更 | |
| 2009/02~2010/09 | フルモデルチェンジ |
ホンダならではの技術が投入された世界基準のエコカー | モデル一覧→ |
| 2004/10~2006/06 | 一部改良 |
燃費性能がさらに向上 | |
| 2003/11~2004/09 | マイナーチェンジ |
イモビライザーを標準化 | |
| 1999/09~2003/10 | 新車リリース |
最高水準の燃費を誇るハイブリッドクーペ | モデル一覧→ |
クルマニュース
+200㏄の違いは発進から高速巡航まで全域で体感できるインサイトのマイナーチェンジ最大の目玉はより多彩なユーザーニーズに対応すべく、上級ポジションとなるエクスクルーシブを追加したことである。エクスクルーシブにはCR-Zに搭載されている1.5Lエンジン+IMAハイブリッドシステムを搭載。モーターアシスト力は1.3L車と同じだが、排気量を200㏄アップさせたことで高速道路でのゆとりある走りや、より力強い走りを手に入れた。従来からの1.3L車と比較すると、新たに追加された1.5Lモデルは、排気量の差をそのまま発進加速から追い越しまで体感できた。CR-Zほどではないにしろ「4ドアハイブリッドスポーツ」的なイメージで売っても結構イケるのではないかと思うほどの仕上がりだ。発売後約1年でリアサスペンションを中心に改良された足回りに関しては、高速走行時に「お尻のあたりがムズムズする」といった落ち着きのない感覚がかなり減っている点など、その進化は誰でも感じ取れる。試乗したエクスクルーシブXLインターナビセレクトは、1サイズ大きいタイヤ&アルミホールを装着していたこ ・・・続きはこちら
(11-12-21)
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