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フリード+「ホンダ」のカタログ情報!

フリード+のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年09月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
190万円~274.8万円
JC08モード燃費
17.6km/L~27.2km/L
10・15モード燃費
排気量
1496cc
最高出力
110ps~131ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4295mm×1695mm×1710mm/他
乗車定員
5名


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1.5 ハイブリッド B 2016年09月~  227.6万円(税込) FF インパネ7AT
1.5 ハイブリッド G 2016年09月~  239.6万円(税込) FF インパネ7AT
1.5 ハイブリッド G 4WD 2016年09月~  262.8万円(税込) 4WD インパネ7AT
1.5 ハイブリッド G ホンダセンシング 2016年09月~  251.6万円(税込) FF インパネ7AT
1.5 ハイブリッド G ホンダセンシング 4WD 2016年09月~  274.8万円(税込) 4WD インパネ7AT

フリード+の他のモデル

2016/09~生産中モデル フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

ホンダ 新型インサイトに試乗。スポーティセダンに生まれ変わり、走りも見た目もゆとりを手に入れた

▲先代のハッチバックからセダンに生まれ変わったインサイトを、今回は200kmほど試乗したのでその様子をお伝えしたい親しみやすいハッチバックから高級感のあるセダンに! その実力はいかに?4年間の時をへて復活したインサイト。 先代、初代に比べると外観の雰囲気は十分に成熟した装いで、復活までのブランクを埋める出来栄えだ。 スタイリングは一見するとハッチバックのようだが、れっきとしたセダンである。重心を後方に置いてフロントを長く見せることで、スポーティで軽快な印象となっている。 実際に目の前で見ると、現代の車としては決して大きくないサイズだ。しかし、高級感あるフロントマスクで、横から見たときに大きく見えて堂々としている。 小さくとも最大限ボディを大きく見せ、なおかつ高級感ものぞかせるというデザインは、日本が得意とする技術でホンダの真骨頂だ。見た目を裏切らないスポーティな走りで完成度の高いセダンだドアを閉じたときの音は、硬質な作りを感じさせると同時に精度の高さも感じる。 乗り込んでみると、エンジンフードの左右にキリリと立ち上がったプレスラインが用いられていて、車両の感覚が  ・・・続きはこちら
(19-02-19)

 

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