
2009/11~![]() |
一部改良 |
グレードの追加および、装備の拡充化が図られた | |
|---|---|---|---|
| 2007/10~2009/10 | フルモデルチェンジ |
初代の空間の広さと使い勝手をさらに進化させた | モデル一覧→ |
| 2005/12~2007/09 | 一部改良 |
フロントグリルの変更と環境性能の向上 | |
| 2004/06~2005/11 | マイナーチェンジ |
内外装の変更と5MTの追加 | |
| 2003/12~2004/05 | 一部改良 |
環境性能を向上 | |
| 2003/10~2003/11 | 一部改良 |
走行性能と乗り心地を改善 | |
| 2003/04~2003/09 | 一部改良 |
1.3Lの2WDモデルを改良 | |
| 2002/11~2003/03 | 一部改良 |
ヘッドライトの変更とボディカラーの追加 | |
| 2001/06~2002/10 | 新車リリース |
革新的シャーシを採用した大ヒットコンパクトカー | モデル一覧→ |
クルマニュース
ミニミニバン? いえスモールカーの新たな基準となる一台コンセプトすべてに本気がみなぎるオールブランニュースモールカーの最善を期してすべてを白紙の状態に戻し、ゼロスタートでその理想像の再構築を図る。ホンダのブランニュースモールであるフィットは、一見したところ近頃はやりのミニバンルックの最小形にしか見えないのかもしれない。しかし、ボディワークやパワートレイン、シートアレンジに象徴される機能性などをつぶさに見ていくと、そこに注がれたエネルギーの密度の濃さに圧倒される。スタイリング、パッケージング、ハンドリングという商品性を左右するテーマに加え、資源、環境、安全といった現在問われている重点課題にも積極的に取り組んでいる。21世紀のMM(マンマキシマム・メカミニマム)思想が目指すのは、パーソナルMAXというコンセプトの具現化だ。室内&荷室空間ボディサイズを忘れるゆとりの室内空間フィットのパッケージングは思わず平身抵頭の徹底ぶりで、顧客満足度を追求した結果としてある。まず限られた全長を最大限に生かすべくタイヤを四隅に配置。次に軽量コンパクトで中低速の実用トルク ・・・続きはこちら
(09-12-08)
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