| 1999/07~2000/09 | 一部改良 |
LEV性能が進化 | |
|---|---|---|---|
| 1999/01~1999/06 | 一部改良 |
内外装の変更とLEV性能の向上 | |
| 1998/02~1998/12 | 一部改良 |
環境性能と安全装備の充実 | |
| 1997/01~1998/01 | フルモデルチェンジ |
木目やシート地で高級感を演出 | モデル一覧→ |
| 1995/10~1996/12 | マイナーチェンジ |
内外装の変更と質感向上 | |
| 1994/02~1995/09 | 一部改良 |
4WDシステムの変更 | |
| 1992/11~1994/01 | 新車リリース |
小さなラグジュアリィセダン | モデル一覧→ |
クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版45号(2000年11月30日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです従来のミニバンにないスポーティなデザイン ↑応答性の高さとリアの踏ん張りでスポーツクーペ志向のミニバンになったホンダ ストリーム iS(左)衝突時に発生するGをコントロールする衝突安全技術Gコントロールに基づいた、新・衝突安全設計ボディを採用する(右)6人乗りボブスレーが描かれたイメージスケッチや「7シータークーペ」という初期の開発キーワードを見れば、ホンダがストリームに何を与えたかったのかは明らか。従来の3 列シートミニバンにはなかったスポーティさ……これがストリームのキモである。低めの全高や、クーペを思わせるティアドロップ型のウインドウグラフィックは、ミニバンというものに対して我々が思い描いているイメージとはかなり異なっている。つまり、その内部に合計7人分、3列のシートが収まっているようにはちょっと見えない、軽快な仕上がりなのだ。しかし室内に乗り込むと、思いのほか快適な空間であることに驚かされる。とかく軽視されがちな3列目シートにも十分なスペースが割り振られているし、 ・・・続きはこちら
(09-06-24)
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