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シビックタイプRユーロ「ホンダ」のカタログ情報!

シビックタイプRユーロのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2010年10月~2012年06月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
300万円
JC08モード燃費
10.8km/L
10・15モード燃費
11.6km/L
排気量
1998cc
最高出力
201ps
駆動方式
FF
スケール
4270mm×1785mm×1445mm
乗車定員
4名


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2.0 2010年10月~2012年06月 300万円(税込) FF フロア6MT

シビックタイプRユーロの他のモデル

2010/10~2012/06 フルモデルチェンジ一部改良 欧州版シビックタイプR、限定1500台で再上陸  
2009/11~2010/09 フルモデルチェンジ新車リリース 欧州育ちのスポーツ性能が魅力の3ドアハッチバック モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】ホンダ フリード+ クロスター│滑らかな走りと広々室内が魅力の1台

▲昨年追加されたグレード、フリード+ クロスターに試乗する機会を得た。自動車テクノロジーライター・松本英雄がその様子をレポートする2列シート化で広い荷室を手に入れたモデル5ナンバーサイズで3列シートというフリードのパッケージングは、日本の道路事情を考えるととても魅力的だ。 今回は、その中でも昨年10月のマイナーチェンジで登場した“フリード+ クロスター 4WD”を紹介したい。 そもそもフリード+は、ベースとなるフリードの3列目シートを取り除き、2列シート化された5人乗りモデル。フルフラットが可能なシートなどを搭載し、使い勝手を良くしたモデルである。そのモデルにクロスオーバー的な装備を施してアウトドアにもマッチした装いとなっている。 また、4WDであるから最低地上高もFFモデルよりも15㎜ほど高い。よりクロスオーバーらしさを高めている。 試乗前にドア部を開けて使い勝手も見てみる。驚いたのはリアゲートの開口部の広さである。そして荷室もとても広い。2列目シートを倒してフルフラットにすると、セミダブルベッドほどの面積がある。 しかも、パーティションで仕切られ、荷室が2段になっている  ・・・続きはこちら
(20-04-29)

 

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