中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  フィアット >  グランデプント
グランデプント「フィアット」のカタログ情報!

グランデプントのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2009年05月~2010年06月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
196万円~223万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1368cc
最高出力
77ps
駆動方式
FF
スケール
4050mm×1685mm×1495mm
乗車定員
5名


グランデプントのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
デュアロジック 2009年05月~2010年06月 196万円(税込) FF フロア5AT
プラス デュアロジック 2009年05月~2010年06月 223万円(税込) FF フロア5AT

グランデプントの他のモデル

2009/05~2010/06 フルモデルチェンジ一部改良 ラインナップの見直しや内外装の仕様変更を実施  
2008/04~2009/04 フルモデルチェンジ一部改良 ESPなど安全機構を標準採用  
2007/12~2008/03 フルモデルチェンジ一部改良 ベーシックなキロを追加設定  
2007/04~2007/11 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/06~2007/03 フルモデルチェンジ新車リリース 大きくなってもキビキビさは健在 モデル一覧→
 

クルマニュース

でっかいチンク、なんて言わないで! フィアット500Xはよくできた普段着のような車である

▲チンクが100%ワガママ。そのイメージでチンクXを語ると、良さがうまく伝わらない。とはいえ国産ハイブリッド車のような分かりやすさもなく、日本向け装備が充実しているわけでもない。そういう意味ではチンクの半分程度にワガママ。イタ車好き以外の方にも、ぜひチンクライクかつ実用性も高い500X「でっかいチンクなんでしょ」、と思わせるのがこの車のミソかもしれないが、実際に乗ってみれば、これが実によくできた実用車なので、なんだか“チンク”につきまとうニッチなイメージがかえってもったいない。よくできた“普段着”だと思う。先進装備や環境性能の最新性ばかりを競うのではなく、身のこなしやオシャレを背伸びせずに楽しみながら、ありきたりの日常をカラフルにしてくれる。そんな感じ。昔から日本でイタリア車(およびフランス車)に乗る意味ってそういうことだったわけで、この500Xでなら、以前ほどの気合いを入れなくても、また、500(チンク)ほどの限定的なユーザープロフィールでなくても、誰もが気軽にチャレンジできる。そういうわけだから、“チンクのでっかいの”というイメージがかえって邪魔だと思った次第。“  ・・・続きはこちら
(15-12-18)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索