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カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  フィアット >  500C
500C「フィアット」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2016年01月~生産中モデル
ボディタイプ
オープン
新車時価格
237.6万円~279.7万円
JC08モード燃費
19.4km/L~24.0km/L
10・15モード燃費
排気量
875cc~1240cc
最高出力
69ps~85ps
駆動方式
FF
スケール
3570mm×1625mm×1505mm
乗車定員
4名


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1.2 ポップ 2016年01月~  252.7万円(税込) FF インパネ5AT
ツインエアー ラウンジ 2016年01月~  279.7万円(税込) FF インパネ5AT
スーパーポップ チャオ 2017年02月~  237.6万円(税込) FF インパネ5AT

500Cの他のモデル

2016/01~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ LEDデイライトを追加し、表情を一変  
2015/03~2015/12 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/04~2015/02 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2012/11~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 2気筒ツインエアエンジンを改良  
2009/09~2012/10 フルモデルチェンジ新車リリース 人気のイタリアンコンパクトに、ピラードカブリオレが追加 モデル一覧→
 

クルマニュース

でっかいチンク、なんて言わないで! フィアット500Xはよくできた普段着のような車である

▲チンクが100%ワガママ。そのイメージでチンクXを語ると、良さがうまく伝わらない。とはいえ国産ハイブリッド車のような分かりやすさもなく、日本向け装備が充実しているわけでもない。そういう意味ではチンクの半分程度にワガママ。イタ車好き以外の方にも、ぜひチンクライクかつ実用性も高い500X「でっかいチンクなんでしょ」、と思わせるのがこの車のミソかもしれないが、実際に乗ってみれば、これが実によくできた実用車なので、なんだか“チンク”につきまとうニッチなイメージがかえってもったいない。よくできた“普段着”だと思う。先進装備や環境性能の最新性ばかりを競うのではなく、身のこなしやオシャレを背伸びせずに楽しみながら、ありきたりの日常をカラフルにしてくれる。そんな感じ。昔から日本でイタリア車(およびフランス車)に乗る意味ってそういうことだったわけで、この500Xでなら、以前ほどの気合いを入れなくても、また、500(チンク)ほどの限定的なユーザープロフィールでなくても、誰もが気軽にチャレンジできる。そういうわけだから、“チンクのでっかいの”というイメージがかえって邪魔だと思った次第。“  ・・・続きはこちら
(15-12-18)

 

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