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ミラジーノ1000「ダイハツ」のカタログ情報!

ミラジーノ1000のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2002年08月~2004年11月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
108.5万円~127.8万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
17.6km/L~18.8km/L
排気量
989cc
最高出力
64ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3415mm×1495mm×1425mm/他
乗車定員
4名


ミラジーノ1000のグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.0 2002年08月~2004年11月 108.5万円 FF フロア4AT
1.0 4WD 2002年08月~2004年11月 120.5万円 4WD フロア4AT
1.0 X 2002年08月~2004年11月 115.8万円 FF フロア4AT
1.0 X 4WD 2002年08月~2004年11月 127.8万円 4WD フロア4AT

ミラジーノ1000の他のモデル

2002/08~2004/11 フルモデルチェンジ新車リリース リッターカーになってもスタイルは不変 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 ダイハツ タント|凄いぞ、DNGA! 恐らく売れるのはカスタム。だが移動手段として優秀なのはNAだ

▲新しいプラットフォームを採用した新型タントの乗り味やいかに? 自動車テクノロジーライターの松本英雄氏がレポートする正直、期待は薄かった新型タント軽トールワゴン「ダイハツ タント」が、満を持してフルモデルチェンジ。4代目となった。 先代の3代目モデルは、正直に言うとシャシーの剛性不足。売れ行きとしても他社を凌駕する“勢い”がなかった。一方で、“軽トールワゴンの王者・タント”というブランド力とアイデア装備が販売に貢献していたのだと感じる。 ダイハツがコストを抑えた車作りに躍起になっていたことは否めないだろう。現に私が「基本の骨格にコストをかけた車作りを」と、試乗会のたびに話をしていたが、伝わるものはなかった。 ダイハツの新プラットフォーム「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」第1弾モデルと大きくうたわれていたが、こんな背景もあったので、個人的には新型タントにもあまり期待はなかった。 試乗会場は、エンジニア泣かせの木更津・かずさアカデミアパーク。私も再三試乗記で記すこの場所は、モダンな建物と質の高いホテルを完備していて、房総のドライブコ  ・・・続きはこちら
(19-08-27)

 

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