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アトレー(2001〜2001) | |
| 生産期間 | 2001年01月〜2001年12月 | |
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内外装を変更し各種装備を充実 前後バンパー、フロントグリル、リアランプなどのデザインを変更。同時にフロントシート回りの形状を変更し乗降性を向上させた。またハザードスイッチの配置変更や室内の静粛性の改善、AT車の燃費向上などが実施された。(2001.1) |
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アトレー(2000〜2000) | |
| 生産期間 | 2000年02月〜2000年12月 | |
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グレード体系を一新 1999(H11)年6月に乗用系をアトレーワゴンとし、アトレーは純粋な商用車となった。そのためグレードが一新され、CLの1グレードに。エンジンは直3NAでミッションは5MT/3AT。助手席用の乗降グリップが標準化された。(2000.2) |
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アトレー(1999〜2000) | |
| 生産期間 | 1999年01月〜2000年01月 | |
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新規格に合わせてスペースを拡大 軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1) |
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