| 2003/04~2005/06 | マイナーチェンジ |
安全性向上と装備の充実を中心に2度目のマイナーチェンジ | |
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| 2001/06~2003/03 | マイナーチェンジ |
ライト形状変更で大胆にチェンジ | |
| 2001/02~2001/05 | 一部改良 |
1.6Lエンジン搭載車を追加 | |
| 2000/02~2001/01 | 一部改良 |
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| 1998/03~2000/01 | 新車リリース |
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クルマニュース
洗練の度合いを深めた乗り心地に、余裕のパワーをプラスコンセプトマスクもエンジンも新世代にチェンジVWゴルフやオペルアストラ、プジョー306などをライバルとするシトロエンクサラは、2000年秋に本国でマイナーチェンジを行った。1クラス上のエグザンティア後継の新型車、C5と同型の大きなヘッドランプを備えたフロントマスクを手に入れたのが最大の特徴といえる。そのクサラの輸入が開始された。旧型はハッチバック、ワゴン、クーペの3ボディと、1.6&2Lの直列4気筒エンジンを組み合わせ、6タイプが存在した。その中から新型の一番手として登場したのは、ハッチバック2.0。旧型の2Lはエクスクルーシブという上級グレードだったが、今度の2.0は装備を見直して、価格をリーズナブルにしている。このあと、ブレークと呼ばれるワゴンや1.6Lエンジンが追加される予定とのことだ。室内&荷室空間好評のシートはそのまま細部を使いやすく改良クサラの室内は、このクラスでは平均以上のスペースを備えており、優しく包み込むようなシートのおかげで、トップレベルの快適性をものにしていた。もちろん ・・・続きはこちら
(10-01-22)
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