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C5ツアラー(2011~) | |
| 生産期間 |
2011年02月~
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デザイン性を強調しながら、戦略的価格を実現 フロントヘッドライトにLEDポジションランプを、リアコンビランプのカラーリングを変更するなど、灯火類のデザインを一新。デザイン性が強調された。また、各駆動輪の滑りを検知し、走行を補助するインテリジェントトラクションコントロールが新たに装備されている。また、この変更を機に10万〜25万円のプライスオフが実施された。(2011.3) |
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C5ツアラー(2010~2011) | |
| 生産期間 | 2010年05月~2011年01月 | |
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新エンジンと新世代ミッションを採用 パワートレインが、従来型の2.0Lエンジン+4速ATから、1.6Lのダウンサイジングターボ+6速ATに変更された。エンジンは、従来型比でパワー/トルクともに向上。ATは従来型C5 3Lモデルに搭載されていたものの第2世代にあたる摩擦低減型で、日本での走行状況に考慮されたものだ。(2010.5) |
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C5ツアラー(2009~2010) | |
| 生産期間 | 2009年10月~2010年04月 | |
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地デジ対応のHDDナビシステムが標準装備された 地デジ対応のHDDナビゲーションシステムとETC、VICSビーコンが標準装備された。また、フロントにUSB入力端子を備えたロゴ入りのAM/FMチューナー付きCDプレイヤーも装備。これら合せて約34万円相当の装備向上が図られたが、価格は15〜20万円の上昇に抑えられている。(2009.10) |
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C5ツアラー(2008~2009) | |
| 生産期間 | 2008年10月~2009年09月 | |
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伝統のハイドロサスペンションをもつ個性的なミドルクラスワゴン 08年1月に欧州でデビューしたアッパーミドルクラスモデル、C5のステーションワゴン版。ブレークと呼ばれていた先代より一回り大きくなった。クロームを用いた大型のダブルシェブロンが特徴的な外観は、ルーフラインからリアエンドにいたる流れるようなデザインとなっている。曲線と直線を組み合わせたデザインの室内には、センターパッド固定式ステアリングなどを装備する。窒素ガスとオイルを使った伝統のサスペンションの最新版、ハイドラクティブ3プラスも装着。姿勢を一定に保つセルフレべリング機構、車高を調整するハイトコントロール機能なども採用された。3Lエンジンに6ATを組み合わせた3.0エクスクルーシブと、2L+4ATの2.0を用意。(2008.8) |
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