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グランドボイジャー(1999~2001) | |
| 生産期間 | 1999年12月~2001年05月 | |
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ラインナップの追加 LXグレードに、3.8LのV6OHVエンジンを搭載したAWD(常時4輪駆動)仕様車、LX AWDを追加した。(1999.12) |
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グランドボイジャー(1999~1999) | |
| 生産期間 | 1999年03月~1999年11月 | |
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ラインナップの削減と装備の充実 SEを廃止し、LXを導入。それに伴い、ヘッドランプ・ウォッシャー、ボディ同色フロント/リアバンパー、リアバンパーステップガードを設定。また、キーレスエントリー(送信機2個付き)を標準装備した。(1999.2) |
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グランドボイジャー(1998~1999) | |
| 生産期間 | 1998年01月~1999年02月 | |
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装備の充実 セントリーキー盗難防止装置、フロントシートヒート、リアエアコンを標準装備。また、ファブリックシート表皮を新デザインとし、運転席にマニュアル・ランバーサポート調整機能を標準装備した。 (1998.1) |
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グランドボイジャー(1997~1997) | |
| 生産期間 | 1997年04月~1997年12月 | |
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ミニバンカテゴリーのパイオニア ボイジャーといえばミニバンブームの立役者。初代のデビューは1983(S58)年だが、日本への導入は2代目のこのモデルからとなる。乗用ドア+両側スライドドア+ハッチゲートをもつ3列シートの7人乗りミニバンで、駆動方式はFF(前輪駆動)を基本に4WDの設定もある。標準ボディとホイールベースを+250mmとしたグランドボイジャーと2タイプが用意され、日本仕様には160psのV6OHV+4ATのみが輸入された。ボディサイズ的にはやや大きすぎるきらいもあるが、広大な室内空間、アンダートレイや小物入れ、カップホルダーといった充実した機能性、さらには余裕のクルージング性能を一度味わうと、なかなか国産モデルに戻れないのもまた事実だ。(1997.4) |
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