| 2002/11~2003/12 | 一部改良 |
価格の引き下げと装備の充実 | |
|---|---|---|---|
| 2002/07~2002/10 | 一部改良 |
装備の充実と新色の追加 | |
| 2001/02~2002/06 | 一部改良 |
装備の充実 | |
| 2000/06~2001/01 | 新車リリース |
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クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版30号(2000年8月10日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです
全長5mオーバーを感じさせないシャープな走り↑4速ATを駆使すれば0→100km/hを9秒台で走り切る動力性能を誇る(左)ハイデッキで、スパッと断ち落とされたような彫刻的なリアスタイルが特徴的(右)
クライスラーの車というとジープ ラングラー、チェロキー、グランドチェロキーやボイジャーなどRV系の車やダッジ バイパー、PTクルーザーなど遊び心のある車が日本では知られている。しかし、アメリカでは4ドアセダンの分野でもスポーティモデルのヒット作があり、知名度も高い。その代表的モデルがこの「300M」だ。
大胆なウエッジシェイプのスタイリングとスポーツイメージの強い車作りは、トヨタのアリストとオーバーラップしてくる。
オールアルミニウム製のV6SOHC24バルブ3.5Lエンジンは252psの最高出力と34.7kg-mの最大トルクを得ており、マニュアルモード付きの4速AT(オートスティックシフト)を駆使すれば、0→100km/hを9秒台で走りきる動力性をもつ。 ・・・続きはこちら
(09-01-07)
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