
2006/05~![]() |
一部改良 |
フロントライトの変更と装備の充実 | |
|---|---|---|---|
| 2005/04~2006/04 | 一部改良 |
環境性能の向上と装備の充実 | |
| 2003/11~2005/03 | 一部改良 |
走行性能と環境性能を向上 | |
| 2003/06~2003/10 | 一部改良 |
装備を充実させ価格を引き下げ | |
| 2002/12~2003/05 | 一部改良 |
1.3L車の装備を充実 | |
| 2001/11~2002/11 | 新車リリース |
スズキとGMとの提携が生んだ世界戦略車 | モデル一覧→ |
クルマニュース
1.3Lモデルは車重も軽く、キビキビした走りが楽しめるコンセプト本国のような普及ブランドになりたいアメリカのGMグループのシボレーは、このところ新販売チャンネルGMオートワールドで、スズキのワゴンRソリオのシボレー仕様を投入したりと日本市場に積極的だ。SUVではトレイルブレイザーが好評だが、今度のクルーズは、スズキのスイフトのシボレー仕様となる。スズキ販売店では1.3Lエンジンを、GM販売店には1.5Lを、それぞれ設定しており、共に4ATのFFと4WDとがある。車の設計はスズキだが、GMがデザインし、サスの設定などにはオーストラリアのホールデンが関与しているとのことだ。GMといえば若者には大型SUVが人気だが、価格が高すぎる。経済性重視のアジア・パシフィックユーザーには日本産シボレーでブランドを浸透させたいという狙いだ。室内&荷室空間コンパクト車らしく取り回し&扱いがやさしいコンパクトSUVらしく最小回転半径は5m。取り回しの良いサイズながら、定員5人を確保している。実質4人乗りでのスペースは同クラスセダン以上のゆとりがあり、明るく見晴らしも良 ・・・続きはこちら
(10-03-23)
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