中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
カタログシボレー一覧コルベットFMC一覧コルベット(1986〜1997)MC一覧

コルベット(1986〜1997)のMC一覧

コルベット(1986〜1997)一覧

コルベット(1995〜1997) コルベット(1995〜1997)
生産期間 1995年11月〜1997年05月

性能の向上

最大トルクが向上し、47.0kgm/4000rpm となった。(1995.11)

コルベット(1994〜1995) コルベット(1994〜1995)
生産期間 1994年11月〜1995年10月

コルベット(1993〜1994) コルベット(1993〜1994)
生産期間 1993年11月〜1994年10月

安全性の向上と外観の変更

運転席側のエアバッグに加え、助手席側にもエアバッグを標準装備。また、ホイール、オーバーフェンダー、ドアミラーがボディ同色となった。(1993.10)

コルベット(1992〜1993) コルベット(1992〜1993)
生産期間 1992年11月〜1993年10月

コルベット(1991〜1992) コルベット(1991〜1992)
生産期間 1991年11月〜1992年10月

性能の向上とラインナップの追加

最高出力300psを誇る新設計の5.7LV8エンジン(LT1)を搭載。また、最高出力380ps、最大トルク51.3kgmといった圧倒的なパワーを誇る32バルブDOHCエンジン(LT5)を搭載した最上級モデルのコルベットZR-1をラインナップに追加。(1991.11)

コルベット(1990〜1991) コルベット(1990〜1991)
生産期間 1990年11月〜1991年10月

外観の変更

フロントとリアのデザイン、及びサイドパネルのエアアウトレットパネルの形状を変更。また、アルミホイールがタービン状のデザインを持った新型になった。(1990.11)

コルベット(1989〜1990) コルベット(1989〜1990)
生産期間 1989年10月〜1990年10月

内観の変更と性能の向上

アルミホイールのデザインが若干変更されたのと同時に、インストルメントパネル、センターコンソール、ドアトリム、ステアリングホイールといったインテリアデザインが一新。また、エンジン出力が240psから245psへと向上した。(1989.10)

コルベット(1987〜1989) コルベット(1987〜1989)
生産期間 1987年11月〜1989年09月

コルベット(1986〜1987) コルベット(1986〜1987)
生産期間 1986年11月〜1987年10月

トップ・オブ・アメリカンスポーツ

4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年〜)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205〜240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1986.11)


シボレーの車種のリンク
あ行
HHR
さ行
MW
S-10ブレイザー
アストロ
エクスプレス
オプトラ
オプトラワゴン
カマロ
カマロコンバーチブル
クルーズ
コルベット
コルベットコンバーチブル
タホ
トレイルブレイザー
ブレイザー

コルベットのその他のフルモデルチェンジ一覧

コルベット(2005〜)

コルベット(2005〜)

MC一覧を見る
コルベット(1997〜2005)

コルベット(1997〜2005)

MC一覧を見る