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STS(2010~) | |
| 生産期間 |
2010年02月~
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ラインナップを変更 ラインナップの見直しが図られ、3.6L左ハンドルの1モデル展開となった。(2010.2) |
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STS(2007~2010) | |
| 生産期間 | 2007年11月~2010年01月 | |
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フロントを新しいブランドデザインに変更 新型CTSと同様、グリルとバンパー下部のエアインテークが同じデザインのフロントマスクとなった。STS-V以外では、ステアリングデザインと室内パネル素材をサペリウッドに変更、右ハンドル仕様も設定された。また、3.6Lは新型直噴V6エンジンを搭載、ATも6速に変更された。(2007.9) |
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STS(2007~2007) | |
| 生産期間 | 2007年03月~2007年10月 | |
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4.6Lモデルに新型6ATを搭載 2007(H19)年モデルとなり、4.6Lエンジン搭載モデルに、STS-Vと同じ新型6ATを搭載。シフトゲートの形状も変更されている。これによりドライバー・シフト・コントロールがさらに使いやすくなっている。(2007.1) |
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STS(2006~2007) | |
| 生産期間 | 2006年01月~2007年02月 | |
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装備を充実 フロントシートクーラーを全グレードに標準装備し、ラグジュアリーパッケージのシート表皮を高級なトスカーナ産レザーに変更した。ボディカラーに2色の新色を追加して全8色とした。(2006.1) |
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STS(2004~2005) | |
| 生産期間 | 2004年11月~2005年12月 | |
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駆動方式が変わりキャラ一変 セビルの後継モデルとなるラグジュアリィなパフォーマンスセダン。基本プラットフォームはシグマアーキテクチャーと呼ぶFR車用のもので、外観デザインもシャープな面で構成されるアート&サイエンスのコンセプトに基づくものとなった。エンジンは3.6LのV6と4.6LのV8の2機種で、ともに可変バルブタイミング機構を採用するなど、最新の技術が盛り込まれパワフルに仕上がっている。マニュアル操作が可能な電子制御5速ATと組み合わされ、4.6L車にはFRのほかにAWD車の設定もある。キャデラックビジョンやボーズサウンドシステムなどの快適装備が全車に標準で装着される。(2004.11) |
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