| 2004/11~2006/04 | 一部改良 |
05年モデル登場 | |
|---|---|---|---|
| 2004/01~2004/10 | 一部改良 |
04年モデル登場 | |
| 2003/03~2003/12 | 一部改良 |
快適装備を充実 | |
| 2002/02~2003/02 | 一部改良 |
03年モデルを発売 | |
| 2000/12~2002/01 | 一部改良 |
装備類を一部変更 | |
| 1999/11~2000/11 | 新車リリース |
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クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版15号2003年4月17日発売号に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです■1978年以来のFR復活。剛性感のある走りとハンドリング(Tester/島崎 七生人 Photo/桜井 健雄)◆コンセプト初めて500万円を切ったエントリーモデル登場↑高速道で若干の振動はみられるが、レーンチェンジがスッと決まる感触やトルクのある走りは欧州スポーツセダンを連想させる(左)フロントと同様にシャープなデザインを踏襲。遠目でも存在感をアピール(右) いつかはクラウン…が日本人の合言葉だったように、キャデラックは、アメリカンドリームを象徴するブランドだ。その伝統も昨年、100周年を迎えた。
そのキャデラックから新登場のエントリーモデルが、このCTS。近年のキャデラックのメッセージである“アート& サイエンス”の表現手段の一つであるスタイルは、エッジを利かせ、大胆にしてシャープ。旧車のデザインを今に継承する縦型ランプや、フロントグリルの“紋章&飾り” が、しっかりキャデラックであることを主張。しかし全幅は1800mを切るコンパクトさだ。 日本仕様はV6 ・・・続きはこちら
(08-03-26)
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