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3シリーズ「BMW」のカタログ情報!

3シリーズのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年03月~生産中モデル
ボディタイプ
セダン
新車時価格
452万円~632万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1998cc
最高出力
184ps~258ps
駆動方式
FR
スケール
4715mm×1825mm×1440mm/他
乗車定員
5名


3シリーズのグレード

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320i SE 2019年03月~  452万円(税込) FR フロア8AT
320i スタンダード 2019年03月~  523万円(税込) FR フロア8AT
320i Mスポーツ 2019年03月~  583万円(税込) FR フロア8AT
330i Mスポーツ 2019年03月~  632万円(税込) FR フロア8AT

3シリーズの他のモデル

2019/03~生産中モデル フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2018/01~2019/02 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2017/08~2017/12 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/10~2017/07 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/05~2016/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/09~2016/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 新世代の6気筒エンジンが採用された  
2014/08~2015/08 フルモデルチェンジ一部改良 先進の安全装備が標準化された  
2014/04~2014/07 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/08~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 装備が充実し安全性能が強化  
2012/01~2013/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 7年ぶりにフルモデルチェンジされた看板車種 モデル一覧→
2010/05~2011/12 フルモデルチェンジ一部改良 燃費性能を大幅に向上  
2008/11~2010/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2006/09~2008/10 フルモデルチェンジ一部改良    
2005/04~2006/08 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 大型化が進む世界標準のセダン モデル一覧→
2003/04~2005/03 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備を標準化  
2002/11~2003/03 フルモデルチェンジ一部改良    
2001/10~2002/10 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更とエンジンをスイッチ  
2001/05~2001/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2000/11~2001/04 フルモデルチェンジ一部改良 直6エンジンを変更  
2000/07~2000/10 フルモデルチェンジ一部改良 新型の3Lエンジンを搭載  
1999/11~2000/06 フルモデルチェンジ一部改良 標準装備を充実  
1998/07~1999/10 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ コンパクトの枠を超えた中核モデル モデル一覧→
1996/11~1998/06 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と装備向上  
1996/02~1996/10 フルモデルチェンジ一部改良 2.5Lの新エンジンを追加  
1995/08~1996/01 フルモデルチェンジ一部改良 最上級グレードを追加  
1993/10~1995/07 フルモデルチェンジ一部改良 1.8Lエンジンを改良  
1991/07~1993/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ サイズアップした人気コンパクトセダン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 BMW 3シリーズ│ドライバーの心も濡れた路面もがっちりつかむ次世代スポーツセダン

▲今回試乗したのは、2019年3月に発売されたばかりの新型のBMW 3シリーズ。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートする受け継がれるドライバー重視と柔らかなプレスライン車は新しいモデルが出るたびに進化する部分が多いが、時間を超えても基本にある哲学を変えずに作り続けているメーカーは希だ。 そのひとつがBMWである。 中でも3シリーズは、初代からドライバーオリエンテッドのレイアウトを貫く象徴的なモデルだ。 初代が登場したのは1975年。 そして2019年、7代目となるニューモデルがベールを脱いだ。 スタイリングは抑揚をつけない柔らかなプレスラインで巧みに陰影をつけ、エモーショナルなデザインを追求するフォルムだ。 このようなスタイルは長く所有をしていても飽きのこないデザインになるが、取り入れてきたのはBMWと弩級のサルーン、それとラグジュアリースポーツカーメーカーだけである。 イノベーションがあるからこそ流行にとらわれることなく、段階的な進化を我々に披露していくのである。▲BMW特有のサイドの流れるようなプレスラインが継承されている運転  ・・・続きはこちら
(19-03-24)

 

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