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2シリーズカブリオレ「BMW」のカタログ情報!

2シリーズカブリオレのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年01月~生産中モデル
ボディタイプ
オープン
新車時価格
616万円~636万円
JC08モード燃費
15.8km/L
10・15モード燃費
排気量
1998cc
最高出力
184ps
駆動方式
FR
スケール
4440mm×1775mm×1415mm/他
乗車定員
4名


2シリーズカブリオレのグレード

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220i ラグジュアリー 2019年01月~  616万円(税込) FR フロア8AT
220i Mスポーツ 2019年01月~  636万円(税込) FR フロア8AT

2シリーズカブリオレの他のモデル

2019/01~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2018/01~2018/12 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2017/08~2017/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2016/10~2017/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2016/09~2016/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/07~2016/08 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2015/04~2015/06 フルモデルチェンジ新車リリース スポーティさと実用性を備えるコンパクトカブリオレ モデル一覧→
 

クルマニュース

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▲日産 新型スカイラインに試乗。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏がレポートするスカイラインらしさが蘇ったが目玉は「プロパイロット2.0」2013年に14代目の現行型スカイラインが日本で登場した時は、いささか話題になった。なぜなら日産のエンブレムではなく、同社の高級ブランド“INFINITY(インフィニティ)”のエンブレムを取り付けてあったからだ。 フロントグリルも日産の他モデルより手の込んだ加飾。ボディパネルも上位ブランドに伴って凝っている。インテリアも国産モデルで考えれば相当いい部類に入る。高級車さながらのコストをかけつつも、一般的に手の届きやすいモデルとして販売していて、お買得の要素が満載のモデルだった。 そのスカイラインが、最新の技術を携えマイナーチェンジ。フロントグリルやテールランプの変更によって“スカイラインらしさ”を増したが、目玉は『プロパイロット2.0』だ。 プロパイロットは日産のインテリジェントモビリティの核となる技術で、すでに20年間の研究と実績があるという。追従型のプロパイロットは魅力的ではあるが、正直いって飛び抜けた性能とは思わなかった。『プロパ  ・・・続きはこちら
(19-09-19)

 

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