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2シリーズアクティブツアラー「BMW」のカタログ情報!

2シリーズアクティブツアラーのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2020年05月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
386万円~548万円
JC08モード燃費
16.0km/L~22.2km/L
10・15モード燃費
排気量
1498cc~1995cc
最高出力
136ps~150ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4375mm×1800mm×1550mm
乗車定員
5名


2シリーズアクティブツアラーのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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218i DCT 2020年05月~  386万円(税込) FF フロア7AT
218i ラグジュアリー DCT 2020年05月~  444万円(税込) FF フロア7AT
218d ラグジュアリー 2020年05月~  470万円(税込) FF フロア8AT
218d xドライブ 4WD 2020年05月~  437万円(税込) 4WD フロア8AT
218d xドライブ ラグジュアリー 4WD 2020年05月~  495万円(税込) 4WD フロア8AT

2シリーズアクティブツアラーの他のモデル

2020/05~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2019/10~2020/04 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2019/07~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2019/01~2019/06 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2018/06~2018/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エクステリアのイメージを刷新、シートも改良  
2017/04~2018/05 フルモデルチェンジ一部改良 安全性能を向上  
2016/10~2017/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2015/10~2016/09 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/10~2015/09 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 キックス|e-POWERの制御は素晴らしいが、インテリアの質感には課題が残る

▲海外ではすでに販売されていた日産 キックス。2020年6月に日本にも導入された。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の様子をお届けするすでに海外では販売されていたモデル日産 キックスは、日本市場において“新しい日産の顔”として登場した。 すでにブラジルでは2016年より生産、そして販売されているモデルだ。 プラットフォームは、日産とルノーのコンパクトクラス用のもので、その歴史は長く20年近くなる。 2018年に、米国で触れる機会があったが、ブラジルや中国、タイの製造ラインで組み立てられるインテリアなどは、部品調達などの観点からだろう、良質感を感じることはできなかった。 だからこそ日本に導入される際に、どの辺に手が加えられたのか楽しみにしていた。 パワートレーンは、すでにタイでアナウンスされているとおり、日本ではお馴染みのe-POWERである。 顔つきは以前見たときよりもヘッドライトのデザインが切れ長となっており、光沢のあるブラックの樹脂を使っているため、少し遠めから見ると存在感と高級感を感じることができる。 発表から1ヵ月が経過したタイミングで試乗する機会  ・・・続きはこちら
(20-09-10)

 

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