中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  アウディ >  V8
V8「アウディ」のカタログ情報!

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
1992年11月~1994年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
JC08モード燃費
10・15モード燃費
5.3km/L
排気量
4172cc
最高出力
280ps
駆動方式
4WD
スケール
4875mm×1820mm×1420mm
乗車定員
5名


V8のグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
4.2 4WD 1992年11月~1994年12月 4WD フロア4AT

V8の他のモデル

1992/11~1994/12 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実化  
1991/11~1992/10 フルモデルチェンジ一部改良 エンジンの排気量アップ  
1990/11~1991/10 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実化  
1989/10~1990/10 フルモデルチェンジ新車リリース アウディの最上級セダン モデル一覧→
 

クルマニュース

ベントレー コンチネンタルGT V8S【ニューモデル試乗】(島下泰久)

▲これほどまでにラグジュアリーで快適で、それでいてハイパフォーマンスで意のままに操れる車が、他にどれだけあるだろう? きっと従来より若い、あるいは気持ちの若いユーザーに響くはずだ何ともスポーティな振る舞いの快適GTステアリングを握ってまず驚かされたのは、その締め上げられた乗り心地だ。もちろん、そこはベントレーだけに不快なほど硬いわけではなく、堅牢なボディがしっかりと入力を受け止めてはくれるのだが、そのソリッドな感触には「コイツは単なる快適なだけのGTじゃないぞ」と思わず背筋が伸びる。そして実際、ひとつかふたつコーナーをクリアする頃には、そのフットワークが期待を裏切るものではないと理解することになる。適度な重さのステアリングは切り始めの刹那から鋭く反応して、ノーズを軽やかにイン側へと向けていく。その後もラインが容易に膨らむことはないし、立ち上がりでもアンダーステアはごくごく軽いから、思い切ってアクセルを踏み込んでいける。2tを軽く上回る車重を忘れさせる、何ともスポーティな立ち居振る舞いを手にしているのである。▲連続可変式ダンピングコントロールを採用。車高を10m  ・・・続きはこちら
(14-11-20)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索