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S7スポーツバック「アウディ」のカタログ情報!

S7スポーツバックのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年01月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
1353万円
JC08モード燃費
10.1km/L
10・15モード燃費
排気量
3992cc
最高出力
450ps
駆動方式
4WD
スケール
4990mm×1910mm×1420mm
乗車定員
4名


S7スポーツバックのグレード

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4.0 4WD 2016年01月~  1353万円(税込) 4WD フロア7AT
4.0 4WD 2016年01月~  1353万円(税込) 4WD フロア7AT

S7スポーツバックの他のモデル

2016/01~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2015/04~2015/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンの最高出力が向上  
2014/04~2015/03 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2012/08~2014/03 フルモデルチェンジ新車リリース V8ターボの4.0TFSIユニットを搭載 モデル一覧→
 

クルマニュース

型を破りニュージェネレーションへターゲットを変えた、アウディ Q2(試乗レポート)

▲新しいモチーフのポリゴン(多角形)をデザインに取り入れた、アウディブランドで最も小さいSUV。前後オーバーハングを切り詰めたコンパクトなスタイル、最小回転半径5.1mと街中で使いやすいサイズに仕立てられた新たなスタイルでもアウディクオリティは健在今までのアウディのイメージは、プレミアムブランドとして年収や職業などを選んだイメージが強い印象であったが、新しい「Q2」は違う。明らかにニュージェネレーションをターゲットに、堅苦しさを拭い去ったスタイルの人々にモーションをかけていることが、そのスタイリングから理解できる。若向きな雰囲気ながら、一方で、グレーヘアの方が乗れば、文化に敏感でファッショナブルなイメージでもある。エクステリアのアウディクオリティは健在だ。他では見られないフォルムも、好みはあるが新しさを強調している。ドアを開けると広がる、その美しいモノづくりは国内ではまず見られない。 試乗したモデルは1.4L TFSIのシリンダーオンデマンド(COD)。負荷が少なくなると4気筒のうち2気筒を休止し、燃費に貢献するエンジンを積む仕様だ。4WDっぽいがFFモデルである。重厚感  ・・・続きはこちら
(17-09-23)

 

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