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RS7スポーツバック「アウディ」のカタログ情報!

RS7スポーツバックのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2018年01月~2019年09月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
1876万円
JC08モード燃費
10.3km/L
10・15モード燃費
排気量
3992cc
最高出力
605ps
駆動方式
4WD
スケール
5010mm×1910mm×1425mm
乗車定員
4名


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パフォーマンス 4WD 2018年01月~2019年03月 1876万円(税込) 4WD フロア8AT
パフォーマンス 4WD 2018年01月~2019年03月 1876万円(税込) 4WD フロア8AT

RS7スポーツバックの他のモデル

2018/01~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/08~2017/12 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/01~2016/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2015/04~2015/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 最新世代のMMIを採用  
2014/04~2015/03 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/12~2014/03 フルモデルチェンジ新車リリース クワトロ社が手がけるハイパフォーマンスモデル モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】アウディ TTロードスター|成熟した大人のオープンカー。サスペンションの動きに進化を感じる

▲2015年に登場した3代目のアウディ TTロードスター。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が箱根ターンパイクで試乗した模様をお届けする年々ラグジュアリー感が強まるように感じるTTロードスターの実力やいかに先日参加した新型アウディ A1の試乗会で、他のモデルも試乗できる機会があった。そこで私は現行型のTTロードスターを選び、試乗させてもらった。 現行型のTTロードスターは、2015年の登場時に試乗したが、サスペンションの動きがいまいちで乗り味がゴツゴツしていた印象がある。 それから約4年。成熟しているであろう今、どのように進化しているのか気になったのだ。 初代アウディ TTロードスターが発売されたのは2000年。それ以来デザインコンセプトを変えずに作り続けている。 初代からアルミ合金を多用し、アウディの質感の高さを世に知らしめた代表的なモデルだ。 誕生から20年以上が経過した今でも質感の高さは色あせることはない。 3代目となる現行型は、初代から受け継がれている二枚貝のようなボンネットやフロントフェンダー上部からリアフェンダーかけてのプレスライン。ボディより小型なキャビン  ・・・続きはこちら
(20-02-07)

 

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