中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  アウディ >  RS4アバント
RS4アバント「アウディ」のカタログ情報!

RS4アバントのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
1218万円
JC08モード燃費
11.2km/L
10・15モード燃費
排気量
2893cc
最高出力
450ps
駆動方式
4WD
スケール
4780mm×1865mm×1435mm
乗車定員
5名


RS4アバントのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
2.9 4WD 2019年10月~  1218万円(税込) 4WD フロア8AT
2.9 4WD 2019年10月~  1218万円(税込) 4WD フロア8AT

RS4アバントの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2019/01~2019/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 新開発の2.9L・V6ツインターボを搭載 モデル一覧→
2015/01~2018/12 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/04~2014/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ A4シリーズの頂点に立つスポーツワゴン モデル一覧→
2007/01~2009/12 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/07~2006/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 超快速ステーションワゴン モデル一覧→
2001/06~2002/01 フルモデルチェンジ新車リリース S4の運動性能を究極まで高めた モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】アウディ TTロードスター|成熟した大人のオープンカー。サスペンションの動きに進化を感じる

▲2015年に登場した3代目のアウディ TTロードスター。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が箱根ターンパイクで試乗した模様をお届けする年々ラグジュアリー感が強まるように感じるTTロードスターの実力やいかに先日参加した新型アウディ A1の試乗会で、他のモデルも試乗できる機会があった。そこで私は現行型のTTロードスターを選び、試乗させてもらった。 現行型のTTロードスターは、2015年の登場時に試乗したが、サスペンションの動きがいまいちで乗り味がゴツゴツしていた印象がある。 それから約4年。成熟しているであろう今、どのように進化しているのか気になったのだ。 初代アウディ TTロードスターが発売されたのは2000年。それ以来デザインコンセプトを変えずに作り続けている。 初代からアルミ合金を多用し、アウディの質感の高さを世に知らしめた代表的なモデルだ。 誕生から20年以上が経過した今でも質感の高さは色あせることはない。 3代目となる現行型は、初代から受け継がれている二枚貝のようなボンネットやフロントフェンダー上部からリアフェンダーかけてのプレスライン。ボディより小型なキャビン  ・・・続きはこちら
(20-02-07)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索