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A6「アウディ」のカタログ情報!

A6のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年10月~生産中モデル
ボディタイプ
セダン
新車時価格
628万円~972万円
JC08モード燃費
12.9km/L~15.4km/L
10・15モード燃費
排気量
1798cc~2994cc
最高出力
190ps~333ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4945mm×1875mm×1465mm/他
乗車定員
5名


A6のグレード

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1.8 TFSI 2016年10月~  628万円(税込) FF フロア7AT
1.8 TFSI Sラインパッケージ 2016年10月~  752万円(税込) FF フロア7AT
2.0 TFSI クワトロ 4WD 2016年10月~  680万円(税込) 4WD フロア7AT
2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ 4WD 2016年10月~  777万円(税込) 4WD フロア7AT
3.0 TFSI クワトロ 4WD 2016年10月~  888万円(税込) 4WD フロア7AT

A6の他のモデル

2016/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2015/07~2016/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エクステリアを中心に質感と存在感が向上  
2014/04~2015/06 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/07~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 レーンアシストを一部グレードに標準装備  
2011/08~2013/06 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 軽量化ボディと新世代クワトロシステムを装備 モデル一覧→
2010/08~2011/07 フルモデルチェンジ一部改良 全車にエアサスを装備  
2009/08~2010/07 フルモデルチェンジ一部改良 HDDナビゲーションシステムを導入  
2009/01~2009/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 新グレードの設定と内外装の意匠変更を実施  
2007/08~2008/12 フルモデルチェンジ一部改良 2.8L直噴エンジン搭載モデル追加と一部改良  
2007/01~2007/07 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/08~2006/12 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードの設定と装備の充実  
2005/08~2006/07 フルモデルチェンジ一部改良 アダプティブエアサスペンションを設定  
2004/07~2005/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 高品質を追求したアッパーミドルセダン モデル一覧→
2003/09~2004/06 フルモデルチェンジ一部改良 04年モデル発売  
2002/09~2003/08 フルモデルチェンジ一部改良 細かい仕様変更  
2001/11~2002/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と基本性能の向上  
2000/10~2001/10 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実  
1999/09~2000/09 フルモデルチェンジ一部改良 00年モデル発売  
1998/06~1999/08 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実  
1997/09~1998/05 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ クーペのような美しいスタイリングをもつ モデル一覧→
1996/10~1997/08 フルモデルチェンジ一部改良 97年モデル発売  
1995/10~1996/09 フルモデルチェンジ一部改良 96年モデル発売  
1994/11~1995/09 フルモデルチェンジ新車リリース アッパーミドルセダンの100がA6へと進化 モデル一覧→
 

クルマニュース

アウディ A6はダウンサイジングの恩恵を存分に受けている

▲「ひと昔前の排気量●●Lに相当」という考え方でモデル名をつけているライバル2メーカーに対し、“ハダカ”の数値をそのまま表示しているアウディ。同社の先進性を明確に示すエピソードだが、この考え方に共感できる人たちにこそ新型A6はお勧めといえるスペックではなく実力で選んでほしい新世代省エネ・エンジンの決定版で、ドイツ・プレミアムブランドではもはや当たり前のように採用されている直噴ターボ・ダウンサイジング・エンジン。ただし、この分野でも技術は日進月歩で、ダウンサイジングだったら何でもいいという時代はとっくに終わっている。どのメーカーも2世代目、3世代目に移行するとともに、パフォーマンスと省燃費性をより高い次元で両立する努力を続けている。その先頭を突っ走っているのが、世界に先駆けてダウンサイジング・コンセプトを商品化したアウディだ。長い開発の歴史は間違いなくその製品に反映されているようで、先日取材した某日本メーカーのエンジニアもこの事実をはっきりと認めていた。そのことは特にトルクの太さ、レスポンスのよさに表れているという。ビッグマイナーチェンジを受けたアウディの中核セダン、A  ・・・続きはこちら
(15-12-09)

 

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