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A4アバント「アウディ」のカタログ情報!

A4アバントのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年11月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
476万円~740万円
JC08モード燃費
15.5km/L~16.6km/L
10・15モード燃費
排気量
1394cc~1984cc
最高出力
150ps~252ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4735mm×1840mm×1455mm/他
乗車定員
5名


A4アバントのグレード

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1.4 TFSI 2017年11月~  476万円(税込) FF フロア7AT
1.4 TFSI スポーツ 2017年11月~  544万円(税込) FF フロア7AT
1.4 TFSI スポーツ Sラインパッケージ 2017年11月~  599万円(税込) FF フロア7AT
2.0 TFSI スポーツ 2017年11月~  585万円(税込) FF フロア7AT
2.0 TFSI スポーツ Sラインパッケージ 2017年11月~  640万円(税込) FF フロア7AT

A4アバントの他のモデル

2017/11~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2017/07~2017/10 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/10~2017/06 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/04~2016/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2015/01~2016/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/04~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 エントリーモデルの装備を充実  
2012/04~2013/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 環境性能、安全性能を向上  
2009/12~2012/03 フルモデルチェンジ一部改良 最新世代のHDDナビを搭載したMMIを標準装備  
2009/08~2009/11 フルモデルチェンジ一部改良 全グレードの装備を充実化、3.2FSIクワトロの燃費を向上  
2009/01~2009/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定とラインナップの充実  
2008/08~2008/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ スポーティなスタイルと走りを強めたミドルクラスワゴン モデル一覧→
2007/09~2008/07 フルモデルチェンジ一部改良 スポーティなスタイルと走りを強めたミドルクラスワゴン  
2007/01~2007/08 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/07~2006/12 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードの設定と装備の充実  
2005/09~2006/06 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実  
2005/02~2005/08 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 手頃なサイズだが、ラゲージは広々 モデル一覧→
2004/07~2005/01 フルモデルチェンジ一部改良 一部グレードの仕様変更  
2004/02~2004/06 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードを追加  
2003/09~2004/01 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実化  
2002/10~2003/08 フルモデルチェンジ一部改良 03年モデルを発売  
2002/02~2002/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ アルミを使用し軽量化を図ったコンパクトワゴン モデル一覧→
2000/09~2002/01 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実  
1999/10~2000/08 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実  
1999/06~1999/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更  
1998/01~1999/05 フルモデルチェンジ一部改良    
1996/10~1997/12 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

ドアを閉めたら別世界。静粛性・走り・デザインすべてが圧倒的なレベルの「アウディ A8」

▲8年ぶりのフルモデルチェンジとなったアウディ A8技術・クオリティともに最高峰のアウディ A8フラッグシップモデルの意味は、「単に真似できない高級車」をアピールするだけではない。 価格に見合った高い技術力を発揮し、今後発売されるモデルへの搭載を予感させる意図がある。 アウディは、技術とクオリティをモットーにしている自動車メーカーだ。特にクオリティは各社がベンチマークしているほど素晴らしい出来栄えだ。 今回はその中でも、最もアウディらしさが遺憾なく発揮されているフラッグシップモデルの新型“A8”の試乗である。わずかな時間ではあったが、軽井沢で試乗することができたので、そのインプレッションをお伝えしたい。 ボディデザインは基本的には抑揚をつけず、水平基調としている。これは高級車のセオリーと言ってもいい。しかし、A8の違いはロングノーズに見せるデザインを排除して四輪の力強さを表現している。高級車では見られなかった前後のフェンダーに4つのプレスラインを採用し、四輪を強調した。初代アウディスポーツクーペの考え方をソフトに取り入れた形だ。 アウディは縦置きエンジンだが、フロントドラ  ・・・続きはこちら
(18-10-16)

 

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