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A4アバント「アウディ」のカタログ情報!

A4アバントのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2018年12月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
476万円~719万円
JC08モード燃費
15.5km/L~16.6km/L
10・15モード燃費
排気量
1394cc~1984cc
最高出力
150ps~252ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4750mm×1840mm×1455mm/他
乗車定員
5名


A4アバントのグレード

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35 TFSI 2018年12月~  476万円(税込) FF フロア7AT
35 TFSI スポーツ 2018年12月~  514万円(税込) FF フロア7AT
35 TFSI スポーツ Sラインパッケージ 2018年12月~  580万円(税込) FF フロア7AT
40 TFSI スポーツ 2018年12月~  585万円(税込) FF フロア7AT
40 TFSI スポーツ Sラインパッケージ 2018年12月~  651万円(税込) FF フロア7AT

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2018/12~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2017/11~2018/11 フルモデルチェンジ一部改良    
2017/07~2017/10 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/10~2017/06 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/04~2016/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2015/01~2016/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/04~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 エントリーモデルの装備を充実  
2012/04~2013/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 環境性能、安全性能を向上  
2009/12~2012/03 フルモデルチェンジ一部改良 最新世代のHDDナビを搭載したMMIを標準装備  
2009/08~2009/11 フルモデルチェンジ一部改良 全グレードの装備を充実化、3.2FSIクワトロの燃費を向上  
2009/01~2009/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定とラインナップの充実  
2008/08~2008/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ スポーティなスタイルと走りを強めたミドルクラスワゴン モデル一覧→
2007/09~2008/07 フルモデルチェンジ一部改良 スポーティなスタイルと走りを強めたミドルクラスワゴン  
2007/01~2007/08 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/07~2006/12 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードの設定と装備の充実  
2005/09~2006/06 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実  
2005/02~2005/08 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 手頃なサイズだが、ラゲージは広々 モデル一覧→
2004/07~2005/01 フルモデルチェンジ一部改良 一部グレードの仕様変更  
2004/02~2004/06 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードを追加  
2003/09~2004/01 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実化  
2002/10~2003/08 フルモデルチェンジ一部改良 03年モデルを発売  
2002/02~2002/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ アルミを使用し軽量化を図ったコンパクトワゴン モデル一覧→
2000/09~2002/01 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実  
1999/10~2000/08 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実  
1999/06~1999/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更  
1998/01~1999/05 フルモデルチェンジ一部改良    
1996/10~1997/12 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】アウディ R8|異次元の走りをみせるR8。パワー・エンジン音・安定性すべてが最高峰

▲アウディから発売されている最高峰のスポーツカーR8アウディが誇る最上級のスポーツカー R8を試乗初代R8は2006年に登場し、やりすぎない前衛的なデザインと乗り心地、そしてハイパフォーマンスをかね備えていた。 ミッドシップスポーツカーとして新しいジャンルを開拓したのだ。グランツーリスモにも引けを取らない快適性がある。 アルミスペースフレームを使った強靭なフレームを作ることにより、ハイパワーのエンジンの力を無駄なく確実に路面に伝えることができる。 毎年細かな変更点のあるアウディだが、R8の初代モデルが発売されてから2016年までの10年間、乗るたびにしなやかさが増していき、乗り心地がどんどんよくなっていった。今回の試乗は、2016年に2代目となったR8である。御殿場周辺で試乗会が行われた。この車は、山道でも高速でも道を選ばず優雅に走行できるという欲張りモデルなのだ。シャシー性能と4WDのシステムが進化してサスペンションの動きがよりしなやかになっている。コーナリング時の制御も連続的で一層滑らかになっていた。 初代のV8エンジンを搭載していたR8の方がサスペンショ  ・・・続きはこちら
(19-03-26)

 

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