
2008/10~![]() |
マイナーチェンジ |
外観をより迫力あるデザインに変更 | |
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| 2008/01~2008/09 | 一部改良 |
ユーロ高により価格を改定 | |
| 2007/01~2007/12 | 一部改良 |
ユーロ高により価格を改定 | |
| 2006/10~2006/12 | フルモデルチェンジ |
AMG製V8エンジンを搭載したハイパワーSUV | モデル一覧→ |
| 2003/10~2006/09 | 一部改良 |
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| 2002/11~2003/09 | 一部改良 |
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| 2002/02~2002/10 | 一部改良 |
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| 2000/06~2002/01 | 新車リリース |
モデル一覧→ |
クルマニュース
コンセプトは高効率&ラグジュアリー化
東京モーターショーで公開された新型Mクラス。その他の最新モデル同様、フロントフェンダーから伸びるキャラクターラインを採用しているMクラスが第3世代へと進化を果たした。他の独プレミアムブランド系SUVと同様に、そのステップアップの核となるコンセプトは、高効率化とラグジュアリー化の2点と思っていただいていい。日本仕様としては今のところ350ブルーエフィシェンシー、350ブルーテック、そして63AMGの3グレードが上陸する予定で、今回は前二車について報告したい。いずれも第4世代の電子制御4マチック(4WD)システムと7Gトロニックを標準で積んだ。ブルーエフィシェンシーは、最新世代の直噴ヘッドをもつ3.5L V6ガソリン車、ブルーテックはユーロ6適合の3L V6ディーゼルターボ車だ。高効率パワートレインに加えて、アルミ材の多用による軽量化や電動パワーステアリングの採用、エアロダイナミクスの向上など効率化への"執念" は多岐におよぶ。買うならゼッタイ、ディーゼルターボ
シルバーメッキのスイッチ類やステリン ・・・続きはこちら
(12-01-27)
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