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4Cスパイダー「アルファ ロメオ」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2017年02月~生産中モデル
ボディタイプ
オープン
新車時価格
849万円~1070万円
JC08モード燃費
12.1km/L
10・15モード燃費
排気量
1742cc
最高出力
240ps
駆動方式
MR
スケール
3990mm×1870mm×1190mm
乗車定員
2名


4Cスパイダーのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.7 2017年02月~  849万円(税込) MR コラム6AT
1.7 2017年02月~  849万円(税込) MR コラム6AT
107th エディション 2017年05月~  1070万円(税込) MR コラム6AT
107th エディション 2017年05月~  1070万円(税込) MR コラム6AT

4Cスパイダーの他のモデル

2017/02~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2015/11~2017/01 フルモデルチェンジ新車リリース ミッドシップスポーツ4Cのオープントップモデル モデル一覧→
 

クルマニュース

カバがサイになった!? もう妥協しなくてもいい、プジョー 3008(試乗レポート)

▲基幹モデル308と同じプラットフォーム(EMP2)をもつ、スタイリッシュなFFのコンパクトSUV。最低地上高は175mmとそれほど高くないものの、プロテクターやフロントアンダーガードなどSUVらしいスタイルにもう“猫足だから”って、言わなくていい新型の開発者が最も注力した点は、デザインと質感という。その言葉のとおり、初代とは別モノになった。3008を乗り継ぐ、とあるオーナーの息子さんが納車の日にこの新型を見て「カバがサイになった」と言っていたが、なるほど言い得て妙だと思った。 インテリアは最新世代プジョーに共通するi-Cockpitが採用されている。低い位置に小径のステアリングホイールをレイアウトし、その上側からメーターを見る、一風変わったコンセプトだ。しかし。インテリア全体でメタルやレザー、ファブリックなどの素材を巧みに使い分け、またガングリップタイプのシフトノブや細かなスイッチ類などまで、そのテイストにマッチするようデザインされていて違和感はない。 駆動方式はFFのみ。「スノー」「マッド」「サンド」などに切り替え可能な走行モードを備えているの  ・・・続きはこちら
(17-09-24)

 

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